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Take the BLACK!

大阪サドベリー計画は、ちょっと保留。
ちなみにAll Blacksは、我が第二の故郷NZのラグビー代表軍団。

ということで、サンプルレシピをどうぞ。

ポケモン12枚
ガブリアス(DPt3)×2
ガバイト(DPt3)×2
フカマル(DPt3)×2
アブソル(DP3)×2
ユクシー(DP5)×2
アグノム(DP5)×1
アンノーンG(DP4)×1

トレーナー13枚
ゴージャスボール×1
ふしぎなアメ×2
ワープポイント×2
時空のゆがみ×1
破れた時空×2
ハマナのリサーチ×2
ミズキの検索×1
シロナの導き×2

エネルギー5枚
悪エネルギー×3
ダブル無色エネルギー×2

回し方を簡単に言うと、アブソルをバトル場に出しといて、エネがたまったらガブリアスでドッカン、です。
まだ回したことがないので、微調整は各自でよろしくです。
ちょっと回してみました。少し変更です。

強いんだけど弱い。そんな感じです。
なんせ「たね」でも弱点2倍。弱点をつけば勝てる。
つまりこういうこと。

ドダイトス・リーフィアはブーバーンに弱い。
ブーバーンはカメックスに弱い。
カメックスはライチュウに弱い。
ライチュウデッキの中のルカリオはメタグロスに弱い。
メタグロスはメタグロスに弱い。
(ハーフとスタンが混ざってるけど、そこんとこは気にしないでぇ~)

デッキの弱点だけでみたら、メタグロス(ハーフだけならライチュウ)がマシってことになるのかぁ?
初日のブログにカメックスがおすすめって書いたけど、それでもライチュウには勝てないのです(ゴメン)
ポケモンカードで僕が初めて買ったのは、「アルセウス雷&超」デッキでした。
ボス級のポケモンなので、好きな子どもたちは多いんじゃないでしょうか?
今日はそのアルセウスを使った改造デッキを紹介します。

デッキレシピ

アルセウス雷 2
アルセウスLV.X(雷&超) 1
ゴース(DPs) 2
ゴースト(DPs) 2
ゲンガー(DPs) 2
ユクシー(DP5) 2
アグノム(DP5) 1
クロバットG 1
アンノーンG 1

ポケモン 14

ふしぎなアメ 1
破れた時空 2
ワープポイント 2
ハマナのリサーチ 2
ミズキの検索 2
シロナの導き 1 
釣り人 1

トレーナー 11

超エネルギー 3
雷エネルギー 2

エネルギー 5

「アルセウスゲンガー」デッキです。
基本的な回し方は、まずゲンガーを壁にして、その間にアルセウスはエネをためます。
壁であるゲンガーは、超エネを1つつけるか、もしくは1つもつけないかで、しのせんこくでのきぜつをねらいます。
エネがたまったらアルセウスのサイキックボルトでドッカン、です。
ドッカンしたあとは、ライトニングターンでベンチに戻って、またゲンガーを壁にしてその間にエネをためます。
たまったらアルセウスでドッカン…をくり返すといった感じです。

まあまあの強さですが、「デンリュウライボルト」デッキにはあきらかに弱いです。
ライボルトのパワーウェーブがかなりきつく、ベンチにいるユクシー、アグノム、クロバットGがバタバタと倒れていきます。ベンチシールドを入れればちょっとはマシになりますが…。
アルセウスが好きな人は、作ってみてもいいかも。