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Take the BLACK!

大阪サドベリー計画は、ちょっと保留。
ちなみにAll Blacksは、我が第二の故郷NZのラグビー代表軍団。

年末行くはずの予定が、チケット取れなかった(泣)
来年に台湾行くのは、コパ風水で良くないみたいだし…。
この冬休み、海外に行くのなしになるのかぁ~(ため息)
まだまだカメックスデッキにこだわってみたいと思います。
今回は、前回+ハートゴールド&ソウルシルバー(+α)で構築してみます。

デッキレシピ

ポケモン11枚
ゼニガメ(B):2枚
カメール(B):1枚
カメックス(B):2枚
ブイゼル(B):2枚
フローゼル(B):2枚
マナフィ(B):2枚

トレーナー12枚
ふしぎなアメ:2枚
モンスターボール:2枚
ポケモン通信:2枚
ポケモンコレクター:2枚
インタビュアーの質問:2枚
ジャッジマン(またはMCのおしゃべり)
:2枚

エネルギー7枚
水エネルギー:5枚
ダブル無色エネルギー:2枚

新しく入れたカードは、ポケモン通信(ソウルシルバー)、ポケモンコレクター(ソウルシルバー)、ジャッジマン(メタグロスデッキ)、そしてダブル無色エネルギー(ハートゴールド)、の計8枚です。
ここで気にしてほしいのが、ポケ通とポケコレ。この2枚でちょっとした連携プレーができます。
まずポケコレで、たねポケ3枚ゲット。そのあと3枚ともベンチに出すのではなく1枚をポケ通で交換、という連携が可能なのです。

これでカメックスデッキも、だいぶ強くなったはず…ですよね!

最近プチ改造したカメックスデッキ(過去のブログ参照)で戦っています。
今日は戦ってみて気づいたことを、つらづらと書いてみたいと思います。

・初手手札にマナフィーがある場合は、迷わずマナフィーをバトル場へ。
 (これは当然か)

・さらにブイゼルまたはゼニガメがベンチ場にある場合は、エネはそちらに付ける。
 (たきのぼり・ハイドロを早く打つために。マナフィーは壁としてあつかう)

・また、ブイゼル・ゼニガメ共にベンチ場にある場合は、ブイゼルにエネを付ける。
 (フローゼルとエネ2枚の手札で、次のターンにたきのぼりを打つことが可能)

・初手手札がブイゼルとゼニガメの場合、悩むが、基本はブイゼルをバトル場に。
 (フローゼルに進化した場合の、にげるコストゼロを利点と考えて)

・マナフィー・フローゼルが次ターンで確実にきぜつさせられるのなら、逃げてしまう。
→他のマナフィー・フローゼルにタッチ(ハイドロを打つまでの時間かせぎ)

・優先して育てるのは、ブイゼル1体とゼニガメ1体。
 (もう1体のブイゼルとゼニガメは、時として進化させるのをあきらめるのも手)

こんな感じでしょうか。
参考になればうれしいです。