昨日、出資馬の馬名が発表されました。

私の応募した名前は…センスがないですね。かすりもしませんでした。


ウォークロニクル(クロノロジストの12)

父 ウォーエンブレム 母 クロノロジスト

War Chronicle(英語) 軍記物語。数多の戦いで華々しく活躍できるように。父、母名より連想。


クレオール(リンガフランカの12)

父 チチカステナンゴ 母 リンガフランカ

Creole(英語) 異なる言語による共通語であるクレオール言語より。母名より連想。


私の応募した名前とは全然違う感じでした。

リンガフランカの12で応募した「ミスコ(mixco)」(グアテマラの都市名。父名より連想)は結構良いセンスだと思って期待していましたが…。


まぁ、決まった以上はこの名前で、活躍できることを祈るのみです。


さて、ジェットブラックが今週本格的に追い切りを行いました。


2/20 友道厩舎

 19日は軽めの調整を行いました。20日は栗東CWコースで追い切りました。「先週帰厩してからは特に気になるところもなく、順調に乗り出しています。週末には坂路で15-15程度のところを乗りましたが、放牧が長くなりましたし、その分もあってまだ息遣いは本物ではありませんね。今朝はCWコースで併せて追い切っていますので、こうやってコースでの本数も重ねつつ、息を造っていきたいと思います」(友道師)

84.3 - 68.3 - 53.3 - 39.3 - 12.9
アドマイヤレイ(古500万)馬なりの外0.2秒先行4F付同入

(キャロットクラブより許可をいただき転載しています。)


動きはまだまだこれからといった感じでしょうか。それにしても気になるのは、しがらきでは、「調教師が様子を見に来て」とのコメントが一回もなく、順調に乗り込んでいたのに帰るのが遅くなり、それで「放牧が長かった」という友道師のコメント。

師の期待の低さ、関心のなさがヒシヒシと伝わる感じで、やり切れない気持ちになっています。

復帰戦がどの辺りか、何とも言えませんが、掲示板に載らないと、ダート・距離など適性模索もなく放牧に出されそうな予感。ジェットブラックには、レースで見返すことを期待したいです。


今日の予想はこれからですが、狙いは東京6R、7R。

そこそこ配当が見込める馬を狙っています。


では、失礼します。