危険すぎる奴 私が、属している場所に危険人物がいます。諸々の面(もちろん「負の要因」)で「最強・最悪」な輩です。光線も技も全く効果なし!さあ、残された時間はわずか!カラータイマーが鳴り始めた!数日後、間違いなく問題が発生すると思われるだけに事前に対処する方法を考えなければ!それにしても・・・どうして、こんな奴が「〇〇」になれたのか不思議です^^;まあ、「でも・・・しか・・・」世代なので仕方がないか・・・選ぶ奴も見る目がなかったんでしょうね・・・