今日は放課後支援事業に従事する人向けの
発達障害児に対する対 応の研修でした
どうしても小学校内の放課後支援事業なので
普通の子も大勢いる中でのケア
支援が必要な子は症状は様々で
個別対応が必須
「なんであの子だけ」という不満は当然出ます
研修では誰にでも当てはまるルールに変える
という提案がありました
宿題を終わらせたてから遊ぶではなく
帰るまで宿題をやる
確かに良いのだけれど
現実的に私がら勤める現場でそれをやると
きっと誰も宿題しなくなりそう…
でも発達障害については
私の中で曖昧だった定義などが明確になり
ためになる研修でした