無事に前回お話した試験を受けてきました。

 

今回の教訓はトイレ対策をすること…

 

応用情報試験は午前と午後で2時間半ずつの試験です。

勉強中はのどが渇いたら集中できなかったので2時間半の乾きを逃れるために開始前に水を多めに飲んだんです。

これだけだったらまだ良かったんですが、試験会場がとても寒くて午前は開始10分で尿意を覚え耐えながら全問回答した瞬間見直しもそこそこに退室。

午後は午前の教訓を活かして抑えめに飲んだんですが、時間半分を超えた頃に尿意が…尿意と戦いながら試験時間いっぱいまで粘りました。

 

肝心の試験の方は先程午前の解答が公式で公開されて、無事ボーダーである60%を超えていました!よかった。

午前はマークシートで、午後は選択式+記述式の問題になっているので午後問題の解答は12月中旬の合格発表と同時期に発表されるまでおあずけです。

(それにしても前受けたときより大分午後問題が難しくなっているような…)

 

尿意vs乾きでは尿意のほうが集中力に影響する事を実感できた試験でした笑

 

春のためのメモ

・尿意対策をする

・試験と似た状況を作るために、図書館等で勉強する

・試験と似た状況を作るために、同じ時間配分で模擬テストする