ミュシャ展へいってきました。

渋谷Bunkamura


平日雨にもかかわらず、割と人がいました。


ミュシャあまり詳しくないが



絵は見た事あった🤭



女性を美しく描く画家が好きです。


それにそれに、子供の頃夢中になった漫画家
松苗あけみさんもミュシャの影響を受けているということで、作品が展示あるとのこと。これは見にいくしかない!




なんと一部分は撮影オッケーとの事!

(写真が綺麗に撮れてなさすぎるっ)





ポスターや、雑誌、レコードなどに幅広くミュシャの作品が使われていることがわかりました。



今回の展覧会の副題は、

「ミュシャからマンガへー線の魔術」


輪郭を描くくっきりした線が特徴的です。







これはQを形どった「Q型形式」と呼ばれるミュシャの特徴的な形式だそうです。

背景の円の構図と女性のドレスのドレープがQの下部分を表し、全体的に女性の美しさを際立たせる形式になってます。







裸婦もしっかり見てきました♬
やっぱり美しいです。

クリムトよりは裸婦を描く数は少ないように思えます笑。


お土産も少しだけ


ポストカード150円とミントタプレット缶500円


缶はずっと使えます。



クリムトの時に特大ポスター買って、まだ眠ってるので、その反省をいかし、今回は少しだけ買いました笑っ


今日はとても寒いので、帰りに琉球チャイを



Bunkamuraでは、貸し出しのブランケットがあり、助かりました!


9月後半は、時間も延長し、20時までとなるそうです。ありがたいですね。