つい先程のこと

ちょっと目を離したすきにぴよ美がいない

家中どこ探してもいない

玄関見たらぴよ美の長靴がなく、鍵が開いてる!!(くそばか旦那が鍵閉め忘れた模様)


焦ってパジャマのまま飛び出す私(朝ちゃんと着替えなさい)


「ぴよちゃん!ぴよちゃーん!」


返事なし

エレベーターは動いた気配なし


階段を見ると、一人でゆうゆうと降りているパジャマに長靴のぴよ美が!(朝からちゃんと着替えさせなさい)


すぐに抱きかかえて家へ

全身の力が抜けました



いやあ本当に、家の中に気配がないときの絶望感たるや

いつも玄関で靴を履いたり脱いだりして遊んでるから、鍵は閉まってるだろうし大丈夫、という油断


たまさぶろーはビビりだったから、基本的に私から離れず、一人で外に出ることがなかったから、ぴよ美も大丈夫だろうという油断


この間、3歳の男の子が車からいなくなり、その後川で見つかりましたが、決して他人事じゃない


ちょっとなら大丈夫


この油断が本当に危険なんだな、と。

母としてまた気を引きしめないといけないと痛感しました


本当に怖かったよー

たまさぶろーと違いすぎる!