マウスピースが完成した。

口腔外科の医師は、仕切りに「使ってもらわないっと意味が無い」とか「マウスピースで病状が改善されるとは限らない」とか、仕切りに弱気発言連発。


恐らく、
短期間しか使用せずにクレームを付けられたり、使用してみたものの思うような結果が出ず、マウスピースのせいにしたり・・・
頑張って作ってきた割に結果が出ず、消極的になり、弱気発言連発状態になったのだろう。


自分に自信が無い人は、周り(特に弱い立場の人に対して)強気に立ち振る舞う。

自信のなさをカバーする為だろうか。


昔の自分もそうだった。


ライオンの皮を被った羊。


羊に限らず、草食動物が群れで生活するのは、個々の弱さを助け合いでカバーする為だろうか。

夜が明けて、ユーロが下がりましたね。

今日も下がりそうな気がしますが。


欲を出して、売りをだしたら、底掴みしてしまいました。


典型的な失敗ですね。



■前回の結果
豪ドルまたも指値届かず。
保有ポジション変わらず。
変化といえば、スワップポイントが加算されているだけです。



■予想
本日は、「米国 消費者信頼感指数」があります。

デフレ懸念がある米国としては、好感的な結果になるとは予想しがたいです。

好感的な結果がでても、「行って来い」になるのではないかなぁ・・・


指標発表後に大幅に上ぶれしたら、短期売り注文を入れようかな。



■現在
AUD/JPY 買 80.07円
AUD/JPY 買 78.78円

EUR/JPY 売 113.14円 欲張り売りの失敗ポジション

EUR/JPYは、

日足レンジ相場の高値圏にいて、RCIも短期が下がり気味なので、

ロスカット30pipsで様子見します。

最近twitterを始めたのですが、

自分でつぶやくのみ。


今日、初めて他人にツイートしてみました。



初ツイートは、民主党の原口議員。


豪州の将来の首相と噂される人物と会談されたそうで、

好感を持ちました。



もともとは、

自民党政権時代から、野党としてTV番組の太田総理で発言を聞いているうちに、

好印象を持っていたのですが、若手議員としても注目している人物です。


個人的には、

国会議員はもっとメディアに顔を出し、

国民や若者の「政治に対するよくわからないモヤモヤ」を解消してもよいのではないかと思います。



専門用語でまくし立てる答弁の内容や記者会見もいいですが、

「基本的に良くわかってないんですけど・・・」という無知な人の「なんで?」に、

相手のレベルに合わせた回答をする事も重要だと考えます。



その点、賛否両論がある、「太田総理」の太田の発言は、僕は大好きですね。

顔を真っ赤にし、血管を浮きだたさせてでも納得がいくまで食らいつく。

曖昧のまま終わらせない意気込み。



それに真っ向から答える議員。

ユーロが上がりすぎていると思ったので、

ユーロ売り注文を入れました。


ただし、短期でトレードするつもりです。




■前回の結果
豪ドルまたも指値届かず。
保有ポジション変わらず。
変化といえば、スワップポイントが加算されているだけです。



■予想
ECBトリシェ氏の発言があり、

要人発言ならではの「結局何?」という回りくどい内容でした。

これを市場がどう捉えるか。


個人的には、以下内容と捉えました。

「ポイント的な財政政策で、一時的にピンチを逃れた。」

「長期的な財政政策を急速にしないと、またピンチが訪れるよ。」

「金利は変更なし。(下手に変更して、現在の微妙なバランスが崩れるのを恐れる。)」


豪ドルは、日足で74.00円~81.00円のレンジ相場です。

今、レンジ相場の高値圏にいるので、上抜けするか、安値圏に入るまで放置します。


「休むも相場」


ただ、そろそろ豪州も政策金利を上げてくるような気がします。


■現在
AUD/JPY 買 80.07円
AUD/JPY 買 78.78円


書いている間に、EUR/JPY 売 は、利確しました・・・

豪ドル円、レンジのまま動かず。


「月曜日は、値動きが不安定なため、様子見に徹せよ。」と何かの本に書いてありましたが、

本日は、ぜんぜん値動きがありませんね。



9/15以来、ずっとレンジ相場です。

レンジ相場の時は、レンジ相場なりのトレードをすればよいのですが、

あえてチャレンジする必要もないかと、様子見してます。