久々に。
でかいスケッチブックに絵を書き殴ってこようと思います。
私は大体10㎝四方位の紙にしか書けない人なのですが、時々スケブにでっかくどばーっと書きたくなるんですよね。
今は人よりも、花を書きたいなー。
時間はたっぷりあるし、お腹はちっとも減らないし。
一人でいるからやりたい放題。
疲れたなぁ…
貴方だけじゃない。
自分が一番辛いなんてうぬぼれないで欲しい。
女がいないとか、ちょっと誘われなかったとか、そんな程度で死ぬなんて考えてたら世の中死人だらけになるよ。
ジャラジャラ
どれか一つやめればいいのですが(特に煙草)私にとってどれも大事なので。
選べません。
今日鎖つけたスタイルなのは探していた鎖が出てきたのと、友人が見たいといっていたので調子にのったのとです(苦笑)
結構電車とかに乗っていると視線感じますが、まぁいいかなぁ位にしか思いませんです。
身長が174センチもある女がゴシックとかパンクとかしてたらそりゃ怖いさ(笑)
今日が雨じゃなければなー。
雨の日は一人で家にいると辛いとか寂しいとか苦しいとかそういう感情が全部表に出てしまいそうで怖いです。
雨の日は、嫌いだよ。
2.泡作り
祖父の家に行った時限定だったのですが、姉と二人でひたすら泡を作っていました。
台所とは別にもう一つ大きな流しが離れにあって、洗面器やらなんやらが沢山置いてあったので、それを流しに持っていき。
洗面器に少しだけ水を張って、石けんを両手で持ってごしごし水の中でやるんですよ。
で、アル程度石けんが水に溶けたなーと思ったら、手を広げて水の表面をザバザバっと混ぜるんですね。
最初は粗い泡しか出ないのですが、段々細かい泡が出てくるんですよ。
それをただ続けるだけです。ひたすらやっていたので手がしわしわになってしまうんですよね。
作った泡はどうしていたかというと………。
作っても作ってもすぐに潰れてしまうので作った粟に構っている暇はなかったのでした。
なのでずっとひたすらザバザバザバザバ………。
小学校4年生、たった3回だけの遊びでした。
水が勿体ないと怒られたのです(笑)
1.薬作り。
うちの庭や玄関先には草が生えていて(ただ単に手入れをしない為、雑草等が勝手放題していた)、その草の柔らかそうな部分の葉っぱを選んで、平たくて堅い石ですりつぶして集める。という、なんとも奇妙な遊びをしていました。
葉っぱで一番磨り潰すのに楽なのは、オシロイバナで、これは種も一番外側の堅い皮と二枚目のちょっと柔らかい茶色い皮も剥がして、中の白い粉だけを「おくすり」に混ぜたりしていました。
お薬は丁寧に丁寧に、何度も磨り潰して一カ所に固めて、それをまた柔らかい葉っぱで綺麗に包んで処方(笑)。
気がつくと何時間も何時間もその作業を友達等とやっていました。
ただ、気を付けなきゃいけないのは、時間が経ちすぎると磨り潰した葉っぱが乾いてしまうので、あらかじめ小さな器にちょっと水道水を入れて持って来るのです。
そうすると、ちょっと乾いたなと思った時に水を数滴垂らしてまた作業が続けられるのです。
幼稚園~小学校2年位までやっていました。