弾痕ケロイド -47ページ目

久々に。

でかいスケッチブックに絵を書き殴ってこようと思います。

私は大体10㎝四方位の紙にしか書けない人なのですが、時々スケブにでっかくどばーっと書きたくなるんですよね。

今は人よりも、花を書きたいなー。

時間はたっぷりあるし、お腹はちっとも減らないし。

一人でいるからやりたい放題。

疲れたなぁ…

いつも。

何で私はいつもこうなんだろう。
一人で怒って相手不愉快にさせて。
ちょっと考えればわかることを考えないでいってしまうから。
苦しいなぁ。涙ってしょっぱいなぁ。

貴方だけじゃない。

死にたいなんて思ってるのは貴方だけじゃない。
自分が一番辛いなんてうぬぼれないで欲しい。
女がいないとか、ちょっと誘われなかったとか、そんな程度で死ぬなんて考えてたら世の中死人だらけになるよ。

ジャラジャラ

今日は鎖付きの首輪と腕輪を填めて、傘をさして杖をつきながら煙草を吸い歩かなくてはならないのでちょっと大変です。
どれか一つやめればいいのですが(特に煙草)私にとってどれも大事なので。
選べません。
今日鎖つけたスタイルなのは探していた鎖が出てきたのと、友人が見たいといっていたので調子にのったのとです(苦笑)
結構電車とかに乗っていると視線感じますが、まぁいいかなぁ位にしか思いませんです。
身長が174センチもある女がゴシックとかパンクとかしてたらそりゃ怖いさ(笑)
今日が雨じゃなければなー。

雨の日は一人で家にいると辛いとか寂しいとか苦しいとかそういう感情が全部表に出てしまいそうで怖いです。
雨の日は、嫌いだよ。

足の痛みと引き替えに

久々の休みを満喫…は出来ませんが過ごしています。
足は相変わらず痛いというかもう、ちょっとズボンに血がついてしまっていて、電車に乗っているのが少し辛いです。
僅かな振動で激痛が走りますが、心配されたくはないのです。
迷惑かけてるんだから、これ以上気を使わせたくない。

今日食べたものは、コッペパン半分と、ジャガリコチーズ味一つです。
ちょっと流石にお腹が減って倒れそうなので、家に着いたら何か食べようかと。
お腹すいたなぁ。

あ、明日は私仕事どうしたらいいんだろう…とりあえず人がいないから出なきゃまずいよね。

ダメでした。

萬月に惚れてしまった
確信してしまった
あぁなんて甘美な
なんて酷く酷く
言葉が人のいきるあかしなんて
知らなかった出会うまでは

2.泡作り

祖父の家に行った時限定だったのですが、姉と二人でひたすら泡を作っていました。

台所とは別にもう一つ大きな流しが離れにあって、洗面器やらなんやらが沢山置いてあったので、それを流しに持っていき。

洗面器に少しだけ水を張って、石けんを両手で持ってごしごし水の中でやるんですよ。

で、アル程度石けんが水に溶けたなーと思ったら、手を広げて水の表面をザバザバっと混ぜるんですね。

最初は粗い泡しか出ないのですが、段々細かい泡が出てくるんですよ。

それをただ続けるだけです。ひたすらやっていたので手がしわしわになってしまうんですよね。

作った泡はどうしていたかというと………。

作っても作ってもすぐに潰れてしまうので作った粟に構っている暇はなかったのでした。

なのでずっとひたすらザバザバザバザバ………。


小学校4年生、たった3回だけの遊びでした。

水が勿体ないと怒られたのです(笑)

おめでとう。

私を生んでくれてありがとう。

昔憎んだ事があったね。

沢山酷い事を言い合った。

だけど心から、おめでとうを。

ありがとうを。

曖昧な日。

足と腕に限界が来ています。
今から帰宅しますが、速攻部屋に戻って寝てしまおうと思う。
朝日が眼に刺さるようです。
某ムスカ大佐の気持がよく分かる。(全然某じゃねぇ)
朝の光の強力さにクラクラするよ。

私は小さいなぁと思う。
なにがって器が。
理想は現実に出来ないから理想であって、夢は実現出来ないから夢であって。
恋はいえないから恋であって愛は完全じゃないから愛であって。
私の欲しいのは好きだけでいいと思う。
他に欲しいものなんて、あとは強さだけだ。

1.薬作り。

うちの庭や玄関先には草が生えていて(ただ単に手入れをしない為、雑草等が勝手放題していた)、その草の柔らかそうな部分の葉っぱを選んで、平たくて堅い石ですりつぶして集める。という、なんとも奇妙な遊びをしていました。

葉っぱで一番磨り潰すのに楽なのは、オシロイバナで、これは種も一番外側の堅い皮と二枚目のちょっと柔らかい茶色い皮も剥がして、中の白い粉だけを「おくすり」に混ぜたりしていました。

お薬は丁寧に丁寧に、何度も磨り潰して一カ所に固めて、それをまた柔らかい葉っぱで綺麗に包んで処方(笑)。

気がつくと何時間も何時間もその作業を友達等とやっていました。

ただ、気を付けなきゃいけないのは、時間が経ちすぎると磨り潰した葉っぱが乾いてしまうので、あらかじめ小さな器にちょっと水道水を入れて持って来るのです。

そうすると、ちょっと乾いたなと思った時に水を数滴垂らしてまた作業が続けられるのです。


幼稚園~小学校2年位までやっていました。