白いご飯、暖かい御味噌汁。
今私が渇望してるもの。
それは白いご飯と暖かい御味噌汁。
猛烈に食らいたい。
けれど今現在我が家にはパンが一枚。
冷蔵庫には腹を満たしてくれるようなものは一切ないのでした…。
別にいいけどさ。
なんだか最近まともにご飯を食べていないし起きる時間も寝る時間も薔薇薔羅(笑)なので、直さねば。
とてもじゃないですが、以前の様に朝六時に起きて夜中2時に寝るのを週六回なんて生活…できません。
人間どんどん緩い方へ怠い方へ行くものですよね。うーん。
今日こそは仕事場に電話を入れよう。
あ、T氏へ。
別に当たられたなんて思ってないから平気だよーというかいらいらしている原因しらずに、無理矢理テンション上げさせる形になってしまってごめん。T氏は弱くないよ。
ぶちギレ38.5℃の怒り
女性は電車に乗り遅れた事でかなり苛々していて、それを更に増幅させてしまうようなワードを私が会話の中でいってしまったらしかった。
確かに私の発言はあまら公共的マナーに沿った発言をしていなかったかもしれないけれど、私が何かやらかした訳でもないのに、半ヤツあたりのような形で知らぬ人に体に触れられるのは凄く不快だった。
まぁ詳しく話すなら、ホームで駆け回っていた知り合いに私が、ふざけて頑張れと言った。それを、なんだか色々間違えて女性が抗議(というかヤツあたり)してきたので間違いを丁寧に直してさしあげたら向こうが切れた。というわけで。
女性に首に触れられた瞬間に怒りは頂点に達して、私のてはしらない間に女性のけいどうみゃくを圧迫する(押し潰す)形で首に収まっていた。
知らない人が止めに入ってくれたからいいものの、もう少しで握り潰す所だった。
すくなくとも、私が手を緩めるのがあと10秒遅ければ、女性は脳に血が通わずに気絶していたはず。
もう少し感情をコントロールしないと。
苛々が爆発しそうになってしまった。
一緒にいた友人様方本当に申し訳なかった。
最大限の悲観・最小限の幸福
仕事の話を今姉としていて、お客さんからのありがとう、という言葉の喜び等分かち合っていたら、仕事したくて仕方なくなってきました。
なので、テストが始まる8日から(笑)仕事を始めようかなと。
今仕事場すごく人が足りない状況らしいので、チャンス!とばかりに飛び込もうと思います。
また、あの中に入っていけるのかと思うとすごく嬉しい。
仕事、出来ない奴だけど、必要とされているのは本当に幸せだから。
今日はあまりにも暇だったのでギターをカタカタやっていました。
1人で行くゲーセンは凄く寂しい気持ちになりましたが、始めてみるとそんなことはなく。
好きな曲を弾いている時は、なんだか私が1人で寂しいと思っている事がなんでもないように思えてきます。
1人でいるのがひどく怖い人間なので、いつも誰かと一緒にいないと。
でも、1人も偶にはいいかな、なんて。
でも側に誰かいてくれることに超した事はないんですけどね。
あー今日のだべりは楽しかった。
やっぱり、あそこにいた人たちは本当にいい人ばかりで困る。
私は、基本的にやっぱり自分で受け入れられない部分があってしまう事が大抵なのですが、あの場にいた人たちにはそれがないんですよね。
それに、今まで女の友達が皆無だった私にとって彼女は本当に貴重な女友達で。
中学校やらなんやらでみんなが経験していることを今、私は体験しているんですよね。
大事にしたいなぁ。大切な友達。
人を好きになるってやっぱりいいよなぁ。
好きな人がいるってだけで、私は簡単に幸福になれる。
それは、別にその人の事を考えているだけでも、その人にふれているときでも。
なにもしていなくても、それはそれで、幸せ。
幸せなんて言葉、あまり使いたくはないけれど(どうしても陳腐な感じがしてしまうから。それだけでは表現するのに限界があるから。)でも、幸せなんだなぁ。好きなんだなぁ。
最高の友達に最高の恋人。
幸せすぎて怖いくらい。
楽しさ
見逃さないように、慎重に辺りを見回す必要はないけれど、少し視野を広くする事なら。
探し出すすべを確かに感じられるようにもなりえるから。
もっと側にいたい。
別にどうでもいいけど。
ちょっと連絡の仕方がアバウトすぎやしませんかこのブログ。
別にいいんですけど。
やっと日記が復活してくれて本当に嬉しいです…もう本当に。
日記が書けないっていうだけで本当に困っちゃいましたから。
毎日やっていることが一つでも欠けると違和感あ りますよね。
あーマジでよかった。
昨日の夜ご飯は手巻き寿司でした。
久々に食べましたが、やっぱりいいですね。
でも昨日食べ過ぎてしまったおかげで夜中にグロッキーですよね。
もういい加減学習しろよ自分。
この間サイゼに行ったときも結局帰ったらリバースでした。
食べ物がもったいないですよね。
さて…こんなだらけた生活していて果たして仕事に戻れるのだろうかと。
とりあえず素早く睡眠につくことから覚えようかな。