弾痕ケロイド -31ページ目

死にそうです。

徹夜で舐めてかかっていった私がいけない。
今日の混み方は尋常じゃないよ…気持悪いー。
お客様が入ってくる度に憂鬱になります。
今最初の休憩ですが、先にご飯を食べておいて正解でした。
今頼んだらカレーしかつくってくれないよ。
とりあえず戦争してきます。

眠気が僕を支配している。

糞眠たいですじょんですおはようございます…。

12時に出勤なのですが、昨日から一睡もしてないのでひたすらに眠い。

もうジョンはおめめがウサギさんです。

そこ、うさぎが可哀想とか思わない。


いやぁセミさんが頑張って鳴いているおかげで非常に暑苦しいですね毎日。

死ぬまでのカウントダウンをどうか精一杯生きてください。

セミが一見すると嫌いみたいに捕られるかもしれませんが、私は昆虫大好きですよ。

蝉も例外じゃありません。夏場はいつも捕まえて飼っていました。

私が嫌いな虫は蚊と蜘蛛とゴキブリです。こいつらは眼に入っただけでチキンになります。

コケコッコー。


昨日呑みご一緒して頂いた方ーそこの貴方ーあなたですよー?(何)

色々暴露して見苦しい所ばかりでしかも迷惑かけてすみません。

とりあえずズボン捨てようと思います。うん。

また、翌日が休みの日とかにね…呑もうね…給料日あとでね……。


全財産が3000円ってどういう事私。

今日も土間土間で飲み会です!ひゃっほい死ぬなよ私。

再発

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膝がクソ痛いです。
明日は杖ついて出勤するようかなぁ…。
ちょっと仕事頑張りすぎたかしら?

ダウン・ツ・ヘヴン

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読了しました。
もう、ただ、格好良い!
魅了されました。私まで撃つ瞬間は息を止めそうだった。


あー脱力。
次は花村萬月の小説だ。

飲み会♪

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金曜日に飲みに行くことになりました。
土曜は12時からの出勤なのでまぁ余裕もあるなぁと。
二日酔いを経験したことのないジョンです。
おはようございます。
涼しいですね今日は。

私お酒は結構ガバガバ呑んで、最初とばしていくんですけど、ある一定のライン越えると一滴ももうのめなくなります。
食べながら呑むのでお腹が結構直ぐにふくれちゃうんですよね。
相手のペースと同じペースで呑もうとしてしまうらしいから、気を付けないとなぁ。
また呑みの場所は土間土間です(笑)
楽しみだなー(´∀`)y~~~

全壊の脱出願望

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仕事をしていると月日が流れるのが早くて嬉しいです。
ジョンですコンバンワ。
今日は比較的過ごしやすい夜ですね。
うちわを片手に持ちながら布団に寝転がっています。

昨日会う筈だった東京から来ていた友人と今日会いました。
昨日は仕事場の人の愚痴を聞いていたのであえなかったのでした;
友人元気そうでした。
今画廊管理の仕事をしているらしいです。
まぁそう沢山回数があるわけでもないので収入が少ないからバイト探すんだとか。
苦労しているなぁと思うのです。
4歳の頃からの付き合いなので、長いですよね。
また九月に会う約束をしました。
楽しみです。

仕事の後の一杯

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昨日は仕事場の人の愚痴を聞くために上大岡の土間土間に行きました。
まず生ビール。美味しかった…(´<_`*)
やっぱり仕事後の一杯めはビールですよね。
昨日は凄く混んだし、しかも人数が少なくて大変だったんです。
お疲れ様ーのジョンです。

今日はちょっと寝坊してしまいました。
メールしながらうとうとしていて、気付いたら朝の七時。
ヤバイヤバイと色々な物を薙ぎ倒しながら支度をして、いつもより15分程度遅い電車に揺られています。

私の愛用品

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ゴルチェの煙草ケースと財布。
愛用しています。
煙草は未だにハイライトすっていますが、そろそろタールを落とそうかなぁなんて考えています。
体に悪いからね。

もうそれはあからさまな切実さを孕んで。

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下の記事の小説は、昔書きとめておいたもののリメイクです。
書き方が昔と大分違うので、自分で見比べてみて別物だなぁなんて思ったとか思わなかったとか。

今仕事の事で少し悩んでいます。
私がどうというわけじゃなく、一緒に働いている人の事なんですけどね。
他の人が言うには「あのこはおっきな問題を起こす」だそうなのですが、私はもうなんていうか、他の人がつくってきたルールというか暗黙の了解を壊してほしくないだけなんですけど。
それ以上は望まないし、他の所で好きかってにやってください。
嫌だなぁ。


今日は東京から友人が戻ってきているらしいので、会いたいねって電話していました。
生憎の雨ですけど、中々会えないのであってこようと思います。

その軌跡を追って何処までも跳べる。

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高くないはず。
跳び越えられるはず。
僕の背よりも少し高いその柵を乗り越えて。
もっと遠くへ!
もっと自由に!

ある日僕は跳び越えた。
広い場所に降り立った。

待っていたのは鎖と杭。
乗り越えてしまわなければ良かったなんて。

そうしたらあのまま走り、跳べた。

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広い庭で犬を飼っていました。
名前は何処にでもいるような平凡なものでしたが、私はその名前を呼ぶとき、本当に親しみを込めてよんでいました。
犬は、広い庭の中で放し飼いにされていました。
縁側の近くに立てられた犬小屋から、好きなときに庭のなかを走り回り、日の光で輝く葉の上に落とされた雫の尊い姿も見つめていたのではないかと思います。
広い庭にも終りはあるもので、犬がもう少し痩せていたら通れる位の幅の開いた柵が、庭と山の境界にたてられていました。
柵は、人の手によって開けられる事はありましたが、犬は私たちとは違う手を持っていたので、開けることは出来なかったのです。
犬は、もっと広く走り回りたいと思ったのか、それとも此処から逃げ出したかったのか。
解らず仕舞いですが、いつの頃からか柵に向かって高く跳ぶようになりました。
犬は初めのうちは、柵から顔を覗かせる事すら出来ませんでしたが、段々と柵に前足をかけることが出来るようになりました。
けれども、私の父はそれを眩しそうに見つめて、そして段々と眉間に皺を寄せていったのです。
私は不思議でなりませんでした。
父は犬が柵を乗り越えるという成長が嬉しくはないのでしょうか。
私はとても喜んで犬の成長を見つめていました。

そして、犬はある日柵を乗り越えて森の中へとかけていきました。
私は縁側に座って眺めていたのですが、犬が柵を跳び越えた瞬間、それこそ私も跳び上がりました。
犬は跳び越えた柵の向こうへと全速力で走り、私達にその喜びを伝えようとしたのか、息を切らせなが走り、また跳び越えて戻ってきました。
私は足元に来た犬の身体中を撫でてやりました。
顔に頬擦りをして、少し湿った犬の頭に唇を落としました。
よくやったね、と子供に母親がするように。


そして、次の日に犬は小屋から鎖で繋がれて、柵を跳び越える事も、庭を駆ける事すらも出来なくなっていました。
犬は牙を剥き出し、口からヨダレを垂らしながら低く唸り続けていました。
そんな犬の姿を見て、父は一言「過大な欲求はいけない事だ」と言い、犬をいちべつしました。
幼かった私は、言葉の意味こそわかりませんでしたが、犬はいけないことをしたんだ、とだけわかったのです。

犬は小屋の中と、そこから少しだけの空間の中で生きました。
繋がれてから、二年の間でした。