弾痕ケロイド -20ページ目

いやなもの。

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家に帰ってきて、家を片づけていたらいやなものが出てきました。
わかる人ならわかるだろう。
りひとさんとかりひとさんとか(コラ)

マウスパットだよ…ThinkPadにはマウスパットは無用です。
それこそ無能だよ…。゜゜(´□`。)°゜。

しかも七枚中五枚無能がいるってどういう…。

雨が降ってます。

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現状維持で良いんだと思う。




それはまだ僕が中学一年生の時で、最初は本当に良くある少女漫画みたいな出会いだった。
同じクラスで、僕の目の前の席。
漫画の世界から抜け出してきたか、はたまた僕が迷い込んだりしたような光景だった。
まだ日差しは強くなくて、春の柔らかな光がノートに懸命に文字を綴る彼女のうなじを包んでいた。


彼女の名前は堀田みかちゃん。
みんなからは「ミケちゃん」と呼ばれていた。
少し外ハネ気味の髪がなんとなく猫のようで、人と話すときの仕草なんかが猫っぽいらしい。
僕にとってミケちゃんは「一緒にいたら思わず眠ってしまいそうなくらい落ち着く子」という所だろうか。

しかしながら、僕には女の子と話すなんて到底出来やしないから、いつも後ろ姿を眺めるだけ。

でも僕は満足だった。
中学一年生の恋なんてそんなものだ。
もしかしたら他の奴らは違うのかもしれないけれど、少なくとも僕はそうだった。


「ミケちゃん。」

一度だって呼んだことのない名前を、地元から遠く離れた街で呼んだ。
僕はもう34歳になっていた。
ミケちゃんに告白することなく中学時代を終えて、ミケちゃんは地元の高校ではなくて、遠く離れた街の私立の高校に進んだ。
僕は志望校に落ちて、滑り止めで受けた地元の私立に通った。
僕とミケちゃんでは頭の良さが全然違っていたから、もう会うこともないんだろうなと思った。

しかし、運命って奴は気まぐれで、僕の初恋の人にこうして会わせてくれたりする。

彼女も僕と同じで、年をとっていたし、外ハネだった髪は今は長くのばされてしまって、あのハネはない。
けれど、僕は一発でミケちゃんだとわかった。
あの日と同じ、後ろ姿は変わっていなかったから。

彼女は僕の方を一瞥して、何事もなかったかのように歩いて行ってしまった。
そうだろう。
だって僕はミケちゃんとまともに話をしたことなんかなかったんだから。

ゆったりと、昔と同じ猫のような眠たげな動きをして、彼女はあるいて行った。
彼女の視線の先には、二人の男の子と、僕より一つ2つ上の男性が彼女に笑いかけていた。

僕は幸せな家族が更に笑顔を世界にばらまく前に、背中を向けて僕の家族のもとに帰る事にした。
余りにも淡すぎた恋だった。

うぁぁ

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箪笥見終わりました。
わけがわからないよ。
こわいだけだったよ。
私にどうしろと…。
この恐怖は尋常じゃない。
早く朝になってしまえよ。

相棒相変わらず寝ております。
先程唸っていました。

頼む。
頼むから起きてくれ。
怖いんだよ…

ネバーランド見ちゃおうかな。

映画

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コンスタンティンとハウスオブザデッドを見ました。
今箪笥を見ている途中ですが。
相棒寝てしまったので消しました。

暗いよ。
怖いよ。

とりあえず眼が冴えて眠れません。
やっぱりホラーは苦手だ。
我が家にタンスがなくて良かったです。

起きないかなー。
暇だなー。

怖いよぅ。

多分僕の我が儘だろう。

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多分僕は想像しているよりも疲れていただけだと思う。
そんな状態で考えごとなんてしたもんだから。

朝起きて、腫れた瞼を擦りながら煙草を吸いたいなぁって一番に思った。
僕は多分極度の寂しがり屋だ。

飲みだ!

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さぁ飲むぞ!
昨日も飲んだけどさ。
明日も飲みだけどさ。
二時間せいらしいけど、まぁ楽しめるよ。

私はこの人の為なら別に疑われても良い。

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二人で話していて、一番好きだなぁと思う人。
それは尊敬の念と憧れの面とを含んでいて、同性だから恋愛とかじゃない。
でも私はこの人の為になら死んでも良いよ。

42体。

仕事四時間延長です。
あがれません。
疲れました。
仕事が終わったら直帰します。

明日もこんなだったら店長ちょっとしばくぜ。

言い訳なんて聞きやしない貴方が嫌い

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久々にブッちぎれました。
久々に拳を握った。
なんでもかんでも決めつければ良いもんじゃない。
そういう目で見てたっていうのがイラつくよ。
人に言葉遣いがどうのと言ったくせにテメェが直さないでどうする。
私疲れてるんだからイライラさせるなよと言いたい。

まぁ、終わったことだ。

ぬはぁ。゜゜(´□`。)°゜。

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「方丈記」ってあるじゃないですか。
あれを間違えて「宝条」って書きました!
バカ!宝条博士じゃないよ…マジさぁ。
私相当バカだと思う。