小さい時の話 | 弾痕ケロイド

小さい時の話

今でこそ174㎝の巨女になっていますけど、私にも普通の人と同じで幼いかわいらしい時がありました(たぶん)
幼い時に祖父母の家に行って、私は姉と一緒に流しの所に盥を置いて、石けんで泡を立てて遊んでいました。
本当に、只ひたすらでした。
石けんを手に持って手をこすり合わせて、それを水に突っ込んでじゃばじゃばやると泡が立つんですよ。
二人でずっとばしゃばしゃと。
当時私は一体何を考えていたんでしょうか。
今となっては謎です。

そういえばお隣さんの助言で昨日(だったかな)書いた「泡沫の鏡」をサイトの方に移動しました。
textの方に入れましたので、まぁきょうみのあるかたはどうぞ。
量が多かったので見づらかったですしね。
ありがとうお隣さん。

眠たいです。