今日久しぶりに保育園から呼び出しの電話スマホ


しばらく風邪など引いてなかったけど、お熱が38℃台とのことアセアセ


園ではRSウイルスやら溶連菌やら、その他聞いたことのない感染症が色々流行っているそうでガーン


遅れてきた夏の感染症祭りだけど、夕方病院に行って検査してもらったら、陰性で安心ダッシュ


熱以外に症状はないけど、この3連休はゆっくり過ごそう大あくび


もし感染症だったら、赤ちゃんの面会に行けなくなるからそこは良かったかな煽り






​主治医の先生とのお話

今日は夫と一緒に、赤ちゃんの主治医の先生の話を聞きに病院へ病院


これからのことを色々聞いてきた看板持ち



自分用の記録のために…先生のお話をまとめると



・ミルクを飲むのが上手になってたくさん飲めるようになって、体重が増えてきた。


・今は鼻から酸素を送っているが、呼吸が安定しないので今すぐ退院は難しい。退院はいつになるかは分からないけど確実に半年以上はかかる。


・呼吸のこと以外問題はないので、気管切開の手術を考える。手術をすれば術後3ヶ月くらいで退院して家に帰れる。酸素マスクもいらなくなるし、自由に動けるようになる。注意することといえばお風呂のときに水が入らないようにすることくらいで、普通に生活できる。



気管切開のことは最初の説明のときに出ていて、本人に必要なら…と始めは思ってたけど、いざ色々調べてみると気持ちが揺れた不安


生まれたばっかりで手術で、首に穴開けてかわいそう…とか


私に家で医ケアができるのか、万が一のことがあったらどうしようとか(まだ何も始まってないのに泣き笑い)


保育園は?医ケア児を受け入れてくれる所あるの?とか(今は申請すれば入れることが多いと今日聞いた)


でも今日先生の話を聞いて、デメリットよりメリットの方が多いことが分かって電球


本人の呼吸が楽になることはもちろんだけど、何より家に帰れる目処がついたのが嬉しくて乙女のトキメキ



今月中に小児外科の先生の話を聞いて、手術をする流れになった(意外と急でびっくりしたけど)



赤ちゃんの人生を決めちゃうみたいでまだちょっと動揺してるけど、先生を信じて決断した(夫も同じ気持ちで良かった)



とりあえず一歩進んだ感じハートのバルーン