ray
作詞/作曲 五木田 勇貴
もう此処になにも望みはない
掠れた意識はそのままで
細胞が ただただ時をゆく
記憶が 胸をしめつけた
なにもかも割りきれないままで
正しくは在りたいと力むだけ
あなたといる時の自分が一番好き
そうゆう自分であり続けたいと思うから
僕は、強く生きていこうと思ったんだ
君を守ろうと思う僕に支えられて
僕の目の前にあなたがいてくれるから
大事な想いが 未来へあふれた
まばゆい光が あざやかにキラめく
それは 尊くよりそって
果てなく すき透る
宇宙をかけ巡る 記憶が無限に響いてく