昨日のUSTREAMで、
何が感動したか。って、
何が納得できたか。って、
それは、やっぱり・・・
葉山さんがw-inds.ために曲を作るときの姿勢っていうか、
作り方を聞いたことです。
w-inds.になりきるまで、
ずっと精神統一して、我慢して、
w-inds.になってから、曲を作ってたってところ。。。
ちょっと言い回しが違うかもだけど、
あああ、
それで、
葉山さんの作る曲は、
w-inds.が年を重ねても、
ぶれることなく、
w-inds.にぴったりの曲であり、
寄り添う曲となって、
光り輝き続けているんだなと。。。
しみじみ思いました。。。
作家の自分を主張する曲じゃなく、
自分を認めてもらおうとする曲じゃなく、
葉山楽曲は、
すべてが、
w-inds.になりきり、w-inds.のために書いた曲だから、
いつまでもいつまでも、感動を与えてくれるんだね。。。
葉山楽曲が、別格なのが、良く分かった瞬間でした!!!
(喉の手術をする前の、調子の悪い喉での歌唱だけどね)
この曲は、一番最初のアルバムの最後に入っていた曲です。
こちら
これは、もっときれいな画像探してたけど、見つからなかった。
葉山楽曲最高~~~