今までのJ-popでは、
声を加工するっていうのは、
下手な人たちが、
下手をごまかすためにやってきてたの?
だから、
気になる人は、
声を加工することに、抵抗があるの??
似たような曲になるって、どういう意味なんだろ??
だって、
このアルバム聞けば、
w-inds.のクオリティの高さと個性が溢れてて、
ちっとも一1つとして似通った曲なんて無いじゃん!!!
今回、新たに収録された曲は、
全部,w-inds.が発注して出来あがってきた曲だし。
カバーじゃないし。
本当に、
加工というものが、
ステージで生でうまく歌えない人たちが、
多用していたものならば、
それこそ、
w-inds.が、
その日本の今までの音楽の流れになっていたものを、
このアルバムで、打ち破りに来たってことになるじゃん!!!
w-inds.△
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