バリバリダンス、キビキビダンス、
そんなダンスミュージックに、韓国語はぴったりな感じがする今日この頃。。。
w-inds.の初期は、
ピュアでさわやかでかわいい3人が、
葉山さんの歌詞を歌いながらダンスをすることによって、
Jと一線を画した、
独自なダンスグループとして、わたしの目にとまりました。
洋楽風な曲の中に、きれいで深い日本語の歌詞が良くってね。。。
最近の曲は、かなーり洋楽そのものみたいに変化してきているので、
それに当てはめる日本語の歌詞が、
とても聞き取りにくく、言葉が響いてこないことがあります。。。
K-popとの違いや、Jとの違いを際立たせるためにも、
これからの楽曲には、
やっぱり、もっと日本語の歌詞を追求っていうか、
考えてほしいなって思います。。。