底なし沼な人形の服作り | ちょこっと愛情 手作りのある暮らし スイスより

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ヨーロッパの真ん中に位置する小さな小さな国から、海外在住25年の浦島花子が、
日々の出来事と一緒に小さなハンドメイドをお届けします。
料理、旅行、アンティーク、あらゆる手作業、布、テニスが好きです。

人形の 底なし沼は、意外と深いようです。。。




たまりたまった端切れを使い切るのにも適していて、毎日 人形用の服作っています。

一枚も着替えがなかった人形一体。 もう少しすると、どの人形よりも衣装持ちになってしまいそうな勢いです。


これは、まずここ2日分。

一つの型紙を使って、引っ付けたり、貼り付けたり、


型紙を使わずとも

長方形の大きさの違う布を2枚縫い合わせ、肩ヒモつければサンドレス。



娘は、ドレスやら、もっと派手なレースの付いたものが良いそうです。

子供と大人の好みって、なかなか一致しませんね。

残念ですが。。。しょぼん



でも、いいの、

だって、人形さん、笑ってるし。べーっだ!


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