ジュエリー制作と販売ノウハウ|つくり手応援サポーター しん

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このブログでは、ジュエリー・アクセサリーの制作と販売ノウハウに関する情報を発信しています。

自分らしいブランドを目指すアクセサリー作家を応援✨

ジュエリー講師歴20年|日本ジュエリー協会会員|貴金属装身具製作技能者|趣味カメラ|ディズニー好き



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学びたい人と、応援したい人が繋がる場
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私が運営しているサイト「ジュエリークラフト」では、学びたい人とその気持ちを応援したい人、作家や職人など、つくり手の皆さまが繋がる場を目指しています。
 
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<関連リンク集>


おはようございます。

 

 

新年度、新しい生活や環境が始まる中で、自分が望んでいない仕事や、無駄に思えることもあるかも知れません。

 

「自分の将来にとって役立たない」

 

そう思うことに時間を割くのは辛いですよね。

 

 

でも、スティーブ・ジョブズがかつて語ったように、人が経験するバラバラの出来事は、将来何らかの形で「線」として繋がっていくものです。

 

 

そして、一見無駄に思える経験も、活かし方次第で未来の強力な武器になりえます。

 

その「無駄に思える経験」を「意味のある点」に変え、未来の「線」に繋げるための3つのヒントを、ぜひ今日の放送で受け取って下さい。

 

 

「無駄な経験」活かす人、捨てる人

 

 

今日は、彫金や石留めに欠かせない工具

 

「彫刻台(ヤニ台)」

 

の作り方をご紹介します。

 

ヤニ台とは、石留めや彫金(彫り・彫刻)をする際に、作品を固定するための道具です。

 

彫金では必須の工具ですが、自分で自作する必要があります!

 

 

昔は、本当に「松ヤニ」を溶かして、自分で材料を作っていました。

 

しかし、現在は、ドライヤーで温めると柔らかくなり、冷えると硬くなる

 

「GCモデリングコンパウンド」

 

という材料が便利です。

 

 

 

 

この「GCモデリングコンパウンド」を、

 

通称「下駄(ゲタ)」と呼ばれる木製台にセットして作ります。

 

 

 

 

 

ヤニ台の作り方


▼ポイント1

モデリングコンパウンドを3枚ほど用意 

▼ポイント2

バーナーの根元の炎でじっくり温める(先端だと灰になるので注意!) 

▼ポイント3

山のような形に整えて完成! 


最後はハンマー等で表面を均して仕上げます。 

 

道具を自分で作ると、これからの制作がもっと楽しくなりますね!

詳しい手順はYouTubeの動画でご紹介しています。

 

ぜひチェックしてみてください!

 

 

おはようございます。

 

 

 

いま、日本には約1000万人〜2000万人のクリエイターがいると言われており、

 

もれなく、皆さん、インスタをやっていると思います。

 

 

 

 

そして、

 

残念ながらその9割の人が「売れない」状況にあるとも言われています。

 

 

 

「毎日頑張っているのに、なかなか売上に繋がらない」

 「フォロワーは増えたけど、商品が売れる気配がない」

 

そんな風に、インスタの集客に行き詰まりを感じている方も多いのではないでしょうか。

 

 

 

そこで今日、ご紹介したいのが、

 

インスタという土俵から一度降りてしまおう

 

という戦略です。

 

 

土俵から降りてみると、案外、

 

競合がいない「隙間」が見つかることが多いからからです。

 

 

あなたを

 

”本当に必要としているお客様”

 

に出会う考え方。

 

ぜひ今日の放送で、その具体的なノウハウを学んで下さい!

 

 

 

『インスタだけに頼らない集客戦略』

 

 

僕が仙台でやっているジュエリー教室では、パーツの作り方も講座の中に含まれています。

 

 

丸カンの作り方の話をすると、

 

「えっ、丸カンって作るんですか?」
 

と言われます。

 

 

普通は、

 

「丸カンなんて買うもの」

 

だと思うかもしれませんが、作り方を知っていると、

 

0.1mm単位で好きな大きさの丸カンをいくつでも作ることができるんです。

 

 

 


今回のYouTube動画では、


実際のスクールのレッスンでもお伝えしている「丸カンの作り方」を基礎から解説しました!



・材料の丸線を柔らかくする「焼きなまし」のコツ
・棒にくるくる巻き付ける工程
・隙間なくピタッと閉じるために必要な糸ノコ作業


特に、ニッパーではなく「糸ノコ」で切るのが大事です。


切り口が平らになるので、仕上がりの美しさが全然違います!

 


コツさえわかれば、好きな時に、サッと丸カンを作れますので、ぜひ動画をチェックしてみてください!

 

 

ちなみに、彫金では、丸カンの材料となる

「丸線」さえも、好きな太さで作れてしまいます。

 

丸線の作り方も僕のチャンネル「ジュエリークラフト」に投稿していますので合わせてご覧ください。


▼【動画】初心者でも簡単にできる!丸カンの作り方

 

 

 

 

 

こんなお悩みありませんか?

 

 

いろいろ作れるようになったけど...

どうやって売ればいいかわからない

 

 

 

技術だけ磨いても、

 

作品を机にしまい込んでいては、

ただの自己満足に過ぎません。

 

 

 

売れない理由がわからないと...

 

闇雲に時間が過ぎていくだけ。

 

 

 

販売が上手な人は、

伝え方と見せ方を学んでいます。

 

 

 

作る

伝える

見せる

行動させる

 

 

 

この流れを理解すれば、

あなたも売れるようになります。

 

 

 

・自分らしい作品

・迷わない価格設定

・フォロワー数の増加

・売上に繋がる導線設計

 

 

 

僕の公式LINEでは、

 

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今なら、

 

・ジュエリー制作ノウハウ

・ブランドの立ち上げ方

・売れる価格設定方法

 

など、

 

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未来を変えるには...

まず小さな一歩から。

 

 

一歩先では、

 

昨日までとは違う

新しい自分に出会えます!

 

 

 

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おはようございます。

 

 

今日は…

 

「ブランドを長く続けるために必要な3つの自己分析」

 

というテーマでお話させていただきました!

 

 

自己分析って、普段あんまりやる事ないと思いますが、

 

「自分は、どんな価値を届けたいのか?」

「自分のブランドが目指す方向はこれでいいのか?」

「そもそも、私って何が得意で、何を大事にしてるのか?」

 

という問いに向き合うきっかけになります。

 

 

年度末のこのタイミングで、改めて自己分析をすることによって、4月以降の活動に向けて、スムーズに舵を切っていける、と思いますので、ぜひ最後までお聞き頂けますと幸いです。

 

 

『ブランドを長く続けるために必要な3つの自己分析』