こちらの記事に記載の内容は
全ての人に当てはまるわけではありません
憑きやすい人に多い特徴
・極度に人に合わせる
・共感力が強い
・落ち込みやすく引きずりやすい
・自責の念が強い
悲しみや怒りの波長が強いと粗悪霊の波長と
合いやすく、影響を受けてしまう傾向にあります。
彷徨う霊に出会った時に「可哀想・・」の念を持つと
そういうものはついてきます。
何でもいいから縋りたい状態の霊はそこら中にいます。
粗悪霊や低級霊は人のエネルギーを餌にしています。
しかし同情したところで、あなたには救えません。
中途半端な気持ちはあなたを殺します。
「何もできませんので他に行ってください」と
相手にしないことが大切です。
憑いた時の特徴
・熱が上がる
・頭が割れそうに痛い
・全身が怠くなる
・急激な運気の低下
・目つきが変わる
・動きが変わる、異なる
・排泄物の臭いが変わる
↑動物霊の時は結構多いです
憑いた時の頭痛は薬も全く効きません。
↑これが割と自身での判断基準かも
熱が上がっても身体が変な感じになります。
熱はあるのに体は何だか冷たいような、、
自分の体に熱があるのに
自分の体じゃないみたいな感覚。
動物霊が憑いた時なんかは
手が獣の手になることもあります。
目つきも同一人物とは思えないほどに
鋭くなります。
憑依の状態は人によって大きく異なります。
対処法
まずはご自身でやってみて解消しない場合は
我々のようなユタ にご連絡ください。
時間が経てば経つ程どんどん影響が出てきます。
自分でもできるお祓い
①日本酒・粗塩をボウルに入れて
お風呂に入る前に体に擦り込む
うがいをする
②神社に行って神様に外してもらう
それでも外せない場合
上記のような状態が3日以上続く場合は
自身での浄化は困難かと思われます。
その場合は私のようなユタや
厄除寺などで御祓を受けるほかありません。
低級霊であれば①でもすんなり
外れることが多いですが
3日を目安に対応を考えてください。
徐々に楽になる場合は2週間続けてください。
3日を超えても外れない霊については
結構極限まで追い込まれますので早めにご連絡を。
ただ
憑いている時って判断が鈍ってしまうので
おかしいな=憑いてるな=御祓しなきゃ
という思考になりにくいんです。
憑いた経験がある人は
身近な人やパートナーにそのことを
予め伝えて対処法なども
伝授しておくといいです。





