2、イングロリアス・バスターズ(2009年)家族をナチスに皆殺しにされた少女とユダヤ人特殊部隊の面々がナチスへの復讐を試みる。殺害シーンは多いが、恋愛や笑いの要素もあり、新鮮な戦争映画だった。史実にとらわれないエンターテインメント。