ダンスの最終審査がひかえているので、ネタつくり・・・。
全く浮かばなかったけどね。
サケロックの「おじいちゃん先生 合唱バージョン」を使って乱舞とか、
失神してみる、とか、窒息ダンスとか、ヘンなことばっかり考えてしまうのです・・・。
どれもボツ。
1つの作品作りに参加するときは「自分だったら、どうするか」という
観点を持たないといけないんですねぇ。 どこまで出していいのかは分からないけども。
私がいることで、10のものが100へ広がるっていうのが理想。
私が参加することで、何ができるのか。っていう、思考。大事。
でも、よくわからないけども。
どの仕事でも一緒ね。
今回は、物語をダンスにする、っていうやつ。まったくやったことがないし、
どうゆうアプローチが出来るのか純粋に興味があり、出来れば受かってほしいものです。
最近、普通に働きながら、ダンスの活動ができるのか模索してます。
仕事もたぶん、やりだしたら面白いんだと思う。
インセンティブあると燃えるタイプだし。
最近はいろいろなことが確実に変わってきて、怖い反面、面白くもあり。
茶道の合宿まで、あと1週間・・・。 がんばろ。