子供の頃から 自分の家を 持つ事が 夢だった。 結婚10年目で、やっっと夢の マイホームを 建てる事が できた!主人が夢を 叶えて くれた。 ありがとう ありがとう!

主人と 一緒に 買った土地を 見に行って、、、この辺が 玄関かな? 私の部屋ココね!なんて、ウキウキで、話してた。

前に 建っているアパートから、謎の音が 響く。 バシン!バシン!と。
主人と、何の音だろうね、、、と、わからず。それから、土地見に行くたび、、、家を建ててる所を 見に行くたび、この音が鳴る。

あっ、、、イヤガラセしてんだ。 と、わかった。 私達が 幸せそうに してるのが、悔しかったのかな。
だったら、自分も 頑張って頑張って、家を、建てりゃーいいじゃないの!

私達は、そんな イヤガラセに なんか 負けません! 夢が 叶って幸せいっぱいだもの。
イヤガラセしてる暇が あったら、どうしたら、自分が ハッピーに なれるか 考えて 行動した方が、いいよ!
その方が、人生が 楽しくなるよ♪
大好きだった人が、亡くなった。。。。。

何で 亡くなったの?

まだ、49歳じゃん……早いよ…

ドルフィンで デートが、本当に思い出に なっちゃった。・°°・(>_<)・°°・。

もう、姿が 見れないね…
もう、声が 聞けないね…

涙が 溢れてくる…

あなたの レース 最高でした…

感動をありがとう! ずっとあなたのファンで、いたかった…

悲しすぎる…。・゜・(ノД`)・゜・。
ふと…他の人のブログを覗いてみたら…
山手のドルフィンの写真を目にした。

胸が、キュン………

青春時代?!大好きな人に連れて行ってもらったな。。。。

ドルフィンの階段を登る時、手を差し出してくれたね…

イスに座る時、イスをひいてくれたね…

車に乗る時、助手席のドアを開けてくれたね…

あなたと会う時は、いつも私…お姫様扱いしてくれたね…

夢のような時間だった

あなたの1番に なりたかった…

叶わなかったね… 懐かしい宝物の思い出!