外国記者がラサ入り中国政府は3月26日、大規模暴動が起きた中国チベット自治区ラサで、一部外国記者の現地取材を認めた。国際的な圧力をかわす狙いと、平穏を取り戻したラサをアピールしたい思惑があるとみられる。
一部外国記者って、中国の主張や中国の見せる物を信じて外に発信してくれるって、都合の良い記者だけって事じゃ無いよね
なんて書くまでもなく、自由が制限されちゃう国なんだから、言わずもがななんだろう


チベット人の家を捜査して、暴動の犠牲者となった人を回収したとか、強制捜査で一家庭から1人捕まえているとか

ぶっそうな事が、伝わって来る中

あの餃子工場の様に「あからさまに工作しました。」見たいな光景を見せられても、余計疑心暗鬼が産まれるだけだと感じるが


何故か中国は、それを平気でやってしまう


