2タッチプレー & 前線からの守備 | 新世紀フットボール~魂の軌跡

気になったニュース・・・を2つ


【EK】
CSKAモスクワ3―0パレルモ


アシストの場面は圧巻だった。展開を読む戦術眼と、競り合いで踏ん張る体の強さ、難しいパスを狙い通りに出

す技巧。わずか2タッチのプレーに、MF本田圭佑の持ち味が凝縮されていた。

左サイドで縦に走り込み、前方から受けたボール。右側から体を寄せてくる相手を抑え、右足のトラップで左横

へ落とす。ゴールを背にした姿勢から左足かかとで、相手選手2人の狭いすき間を抜くスルーパス。待ち受けて

いたドゥンビアがゴールへ直進して決めた。(スポニチ様より引用)


凝縮された“本田らしさ”非凡な2タッチでゴール演出
http://www.sponichi.co.jp/soccer/flash/KFullFlash20101022010.html



コレ見てないので・・・後で動画を探します・・・。



【CL】
シャルケ04 3―1 ハポエルテルアビブ


至宝の動きに内田は感心しっぱなしだ。「やっぱ点を取りますけど、守備をすごくしてくれる。しかも、あれがラウ

ルだからね」。得点感覚だけでなく、前線からの守備もサボらない。「相手のボランチにちょっかいを出してくれる

ので、後ろ(DF)からすると、ああいう選手がいてくれると楽」。そんな献身的な働きを「あの」ラウルが、同じユニ

ホームを着て前線からやってくれている。17歳でRマドリードのトップチームにデビューした“神童”。レアル通算

323点は歴代1位。スペイン代表通算44点は歴代2位。そしてCL通算68点。「(見習って)やっぱ俺らも走らな

きゃな、と思う。そうやって記録もやっているし、俺らには分からない経験もしていると思う」と最敬礼した。
(報知様より引用)


内田「守備をすごくしてくれる」ラウルに感動…欧州CL
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/world/news/20101021-OHT1T00300.htm



抜かれたりすると一瞬フッと重心を高くしてしまったりする・・・これがもうデフェンスしてないのと同じ・・・。

東3年生で凄くいいプレイヤーがいたネ・・・・重心移動~トカ・・・参考になります・・・#7



午後から・・・少し時間があるので、西西対決を少し見てきます・・・。商南対決は・・・どーしても外せない仕事笑

があって・・・見れませんでした・・・。 外せる仕事があるんカイ