通行方法は今まで通りと変わらず、ETCの場合はETC対応レーンを利用する。現金払いの場合は一般レーンを
通行し、通行券の受け渡しが必要になる。
現金払いの利用者が無料化区間から有料区間を通行する場合、入り口で発行された通行券を出口の係員に
手渡すと、無料化区間を走行した分の料金が差し引かれる仕組み。無料となる均一料金の区間では、現金を支
払わない代わりに「利用証明書」を受け取る。料金所で停止する手間も変わらない。
高速道路会社は「無料だからといって、現金利用者がETC専用レーンを通ると(料金所の)バーが降りるので
注意してほしい」としている。
ヤフーニュースより引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100615-00000028-fsi-bus_all
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100615-00000646-san-bus_all
過去ログ
http://ameblo.jp/keiz2009/entry-10557902291.html
http://ameblo.jp/keiz2009/entry-10548071089.html