「もちろん、緊張などしない。優勝を決めるPKを蹴るのだから、選手冥利に尽きるというものだ。
そこで緊張するくらいなら、プロのフットボール選手になるべきではない。」
「世間では普通と違う人を異常と呼ぶ。私はそう呼ばれることを誇りに思っている 」
「チームなんてどうでもいい 俺が目立てばいいんだ」
~エリック・カントナ
最近の発言では
WCヨーロッパ予選でアンリのハンド疑惑について・・・・「私なら3秒も待たずにアンリを殴っていただろう」
と何とも物騒な発言。
http://news.livedoor.com/article/detail/4467346/
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カントナについての迷言集
「唯一怖かったことと言えば、私のゴールを祝福しにカントナが追いかけてきた時でした」
~オレ・グンナー・スールシャール(ソルスキア)
「死ぬほど怖かった」
~エメ・ジャケ
当時のフランス代表監督のエメ・ジャケは、カントナに代表落選を告げる時のことをこう語った。
「シアラーを獲得するにあたって、2つの問題があった。一つは彼がPKを蹴りたがること、もう一つは
背番号9番をつけたいと思っていることだ。背番号の方はそれほど問題はなかったのだが、その頃
の私のチームでPKを蹴っていたのは“カントナ”だったのだよ…。」
~アレックス・ファーガソン
マンチェスター・ユナイテッドの監督のアレックス・ファーガソンがアラン・シアラー獲得断念につ
いてこう語った。
「確かに、カントナには数えきれないほどの欠点がある。彼は人の指図を受けない人間だ。しかし
彼が我がクラブにもたらした最大の功績は、完璧をめざすならトレーニングをおろそかにするなと
いうことを思い出させてくれたことだ」
~アレックス・ファーガソン
「一緒にプレイした中では彼がベスト。彼のようなカリスマになることが僕の夢」
~デイビット・ベッカム
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*マンチェスター・ユナイテッドにて、ファンが選ぶ歴代NO.1 「7」 に選ばれる。
