第26回秋田市少年フットサル大会
資料:AFCユーニアン様HP
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バーモントカップは「四ツ小屋」。秋田市フットサルは「エスポルチ秋田」の優勝でした。
おめでとうございます。
バーモントでは、優勝チームを決勝トーナメント1回戦?くらいの時に同会場になり試合を見る事が
出来ましたが(優勝は決まりだなと思い決勝も特に見に行きませんでしたが)、今回は「Ybチーム」を
見たく(バーモントで見れなかったので)早めに会場入り。
2年前の、全国ベスト8の「Ndチーム」も、県大会の準決勝で戦っているだけに強烈に印象に残って
いますが今回の「Ygチーム」も全国で結果を出してほしいと願っております。
*途中、審判の為同じく早く会場入りしていたコーチ陣といろいろな話もたくさんさせていただきました。
さて試合ですが、対戦した「Imチーム」もそうですが、私的にはポイントは2つ。
柱になる存在(タメも作れるし、仕掛ける事も出来る。何より状況判断が素晴らしい)がいて、その上
でチームプレーをしている。
もう一つはボンヤリなのではっきり書けませんが・・・・。(専門家ではないので表現が??です)
ビルドアップの次の形というかベネトレーション?(崩しの形?)的な部分。
仲間を信じていれば待てるのだが・・・・なぜ寄っていく(リスク大)・・・欲しい所にコースを作って待っ
とけよ・・・・チームの形がないから4人共受け方が悪い。本来そこから1対1の勝負になるのだが・・・・
マークがずれて失点。それは相手がコートを広く使いコレをやってたという話・・。
オフの時の予測がないので簡単に裏を取られる。ゴール前にフリーの敵が現れる・・・。
この2つだけの差。それは不可能ではなかったし、今年度サッカーでずっと引きずっていたテーマで
もあったと思います。
ビルドアップはトレーニングしかないと思いますのでそういう意味では‘質に転化するだけの量’がなか
ったのかな・・・という感じです。
他のチーム関係者の話を聞いたりもしましたが、実戦練習もそうですがTM含め試合数が圧倒的に少
なかった。そんな印象です。
試合には負けたけれど終了後のコーチからの言葉が印象的でした。
今年はこの大会でやっと登録メンバー全員という意味での‘まとまり’が出てきたのが見えたとの事。
トーナメント1回戦の前半見て、ハーフタイムで思った事と同じ事を言ったので、ああやっぱりそうなの
か・・・・という感じでした。
ウチ的には相変わらず、試合中レフリーに発言(相手ファールのアピール)または試合終了後ジャン
パーなんかをブン投げて態度悪いMAXでしたが、夜モンゴリアンチョップを喰らわしておきました。
(↑実はこういうのが影響してる!?)
とりあえず大会含め年内行事全日程終了。
みなさんお疲れ様でした。
