【秋田市フットサル】 結果 | 新世紀フットボール~魂の軌跡

第26回秋田市少年フットサル大会



Team41s’2009 新たなチャレンジ

資料:AFCユーニアン様HP



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バーモントカップは「四ツ小屋」。秋田市フットサルは「エスポルチ秋田」の優勝でした。


おめでとうございます。クラッカー右から


バーモントでは、優勝チームを決勝トーナメント1回戦?くらいの時に同会場になり試合を見る事が


出来ましたが(優勝は決まりだなと思い決勝も特に見に行きませんでしたが)、今回は「Ybチーム」を


見たく(バーモントで見れなかったので)早めに会場入り。


2年前の、全国ベスト8の「Ndチーム」も、県大会の準決勝で戦っているだけに強烈に印象に残って


いますが今回の「Ygチーム」も全国で結果を出してほしいと願っております。


*途中、審判の為同じく早く会場入りしていたコーチ陣といろいろな話もたくさんさせていただきました。




さて試合ですが、対戦した「Imチーム」もそうですが、私的にはポイントは2つ。


柱になる存在(タメも作れるし、仕掛ける事も出来る。何より状況判断が素晴らしい)がいて、その上


でチームプレーをしている。


もう一つはボンヤリなのではっきり書けませんが・・・・。(専門家ではないので表現が??です)


ビルドアップの次の形というかベネトレーション?(崩しの形?)的な部分。


仲間を信じていれば待てるのだが・・・・なぜ寄っていく(リスク大)・・・欲しい所にコースを作って待っ


とけよ・・・・チームの形がないから4人共受け方が悪い。本来そこから1対1の勝負になるのだが・・・・


マークがずれて失点。それは相手がコートを広く使いコレをやってたという話・・。


オフの時の予測がないので簡単に裏を取られる。ゴール前にフリーの敵が現れる・・・。


この2つだけの差。それは不可能ではなかったし、今年度サッカーでずっと引きずっていたテーマで


もあったと思います。


ビルドアップはトレーニングしかないと思いますのでそういう意味では‘質に転化するだけの量’がなか


ったのかな・・・という感じです。


他のチーム関係者の話を聞いたりもしましたが、実戦練習もそうですがTM含め試合数が圧倒的に少


なかった。そんな印象です。




試合には負けたけれど終了後のコーチからの言葉が印象的でした。


今年はこの大会でやっと登録メンバー全員という意味での‘まとまり’が出てきたのが見えたとの事。


トーナメント1回戦の前半見て、ハーフタイムで思った事と同じ事を言ったので、ああやっぱりそうなの


か・・・・という感じでした。 


ウチ的には相変わらず、試合中レフリーに発言(相手ファールのアピール)または試合終了後ジャン


パーなんかをブン投げて態度悪いMAXでしたが、夜モンゴリアンチョップを喰らわしておきました。


                                   (↑実はこういうのが影響してる!?)



とりあえず大会含め年内行事全日程終了。やった


みなさんお疲れ様でした。サンキュー