最近は、病気の話から離れていましたので、

ちょっとだけ、現状報告です。


ヘルニアの状態です。


右腕の痺れや痛みはおさまっています。

神経根ブロック注射が効いたのだろうか。

何も無かったかのように・・・。


ここまで痛みが治まってしまうと、逆に心配。


躁うつの状態。


最近は、ちょっと怒りっぽくなった気がします。

気が立っているというか・・・。


以前に会社を休職したときと状況が似てきている。

そう状態かしら?と思う毎日。


自分では、仕事も生活もうまくいっていると思う。

でも、周りから見たらどうなのだろう。


そう状態って、自分ではわからない。


薬はずっと服用している。リーマスも。


明日は病院の日。先生に相談してみるか?


でも、相談すると面倒なことになる。

出来れば、3分診療で終わらせたい。


また会社を休めといわれたらたまらないから・・・。

 前回のメールは大変ご迷惑を掛けて

しまったみたいでしたね。



文章の最後のほうは、語尾が何を言いたい

のか分からないへんな文章担ってましたね。


睡眠導入材をたっぷりと服用してから後、

しばらくしてからブログを書き出してしまったので、

多少 トリップ 状態で文章を書いたようです。



念のため、訂正をしておきました。



さて、GWに台湾に行った話しを続けていこうと

思ったのですが、(このパターンが多いかな?)



今日お話しする内容は、本日にまつわった

内容にしたいと思います。


6月1日といえば、世間一般では「衣替え」

で盛り上がってますね。


関係ない人には、まったく関係ないのですが

(ごめんなさい、巻き込んでしまって)、

30年前の今日、歌手の「河合奈保子」さん

がデビューした日なのです。


初めてのテレビからの中継は、谷津遊園のジェットコースターを

バックに歌っていたそうです。

いまでは、よく知った場所です。



それから、30年間河合さんを忘れたことはありません。

心のどこかでは、30周年記念コンサートをやってくれるのでは?

何かしらサプライズがあるのでは?


と思いながら、アンテナをぴんと張り出した

状態にしておきます。


なんていったって、まりあさんのブログには、

二人のショット写真があるから・・・・。


達郎兄ーについていけば、奈保子ちゃんにも

たどり着けそうな気がする。


ブレイクした後の、苦労の時代を乗り越えて、さ

らに再ブレークするような、頑張り屋さんなころが好き



聖子ちゃんや、マッチが30周年コンサートを行う中、

行わない勇気もたいしたものだと思います。


でも、ファンとしては、声だけでも、(出来れば、画像で、生で)

奈保子ちゃんの明るいかをお見れたらいいなと思います。





 いまだに、GWの幻影から抜け出せていない。


いつかは出すからなんて言いながら、一方では


「本当は台湾なんていってないんじゃないの???」という疑惑もあがっていることでしょう。


躁うつ状態が改善しきて、状態もよく、休暇もあったため、本当に一人で飛び込んできました。


5月4日に成田空港14:30分発 チャイナエアラインで台湾へ出発したのでした。


欧米、オーストラリア、中南米への旅行実績はそこそこあるのですが、身近なところ

それも「台湾」はまったくのノーマークでした。


今回の旅行は、事前にまったく情報を要れずに、行き当たりばったりで過ごしてみることにしてみた。


台湾語は一切覚えない。会話は、「ボディーランゲージ、英語、日本語」のいずれかることを

大条件としたのでした。


海外旅行前に、躁うつ病の主治医に幾度と無くそうだんして、何とか旅行へのGOサインを出して

もらいました。


精神的に状態がよく、そこそこの休暇を取得できる期間、そして、値段が安いの3条件がそろったことにより、

今回、思いきて台湾に飛び出す背中を押しくれたのです。