毛糸の・・・

毛糸の・・・

・・・ちっさいアンテナは常に前向き。

Amebaでブログを始めよう!

ブログを書いてないなー

もう5年は経ったかなと覗いてみたら

前回の投稿から3年しか経っていなかった

 

そもそも、このブログを始めたのが

2009年5月なのでまだ10年程しか経って

ない、もう20年はやっているかと思った

長いなー10年。

 

音楽、仕事、報告できるような近況はないな!!

 

・・・ないなー(にがわらい)

 

今年、49歳になるのだけれども、不安な気持ちは

なくてむしろなるようにしかならない、どうにかする

けど無理はしないよ、という開き直り状態w。

 

最近自分が人なのか雲なのか分からなくなって

きたよ(笑)←

なんてことをいいながら、
音楽、まったくやっておりません。

やりたい気持ちは人一倍あるつもり
だけど、初期に挫折したことがある人
ならわかるであろう、最初のつまずき
「譜面」
なかなかねー(笑)
いやこっち→「(苦笑)」

先日テレビで「ヨコミネ式」なるものを
みて、保育園児、ひとりひとりが譜面を読み、
ピアノはもちろん、他のパートも弾ける、
ドラムを叩けるという保育園児達。

凄いとかいう気持ちのすぐ後に、
ものすごい出遅れ感!(笑)
かなうわけないわ!

けどさ

音楽って芸術でしょ、
46才まで、まともに音楽しなかった
人間がいつか創れるかもしれないで
あろう作品も、あるのだよ。

小さい頃から音楽をやってこなかった
人間だからこそ出来たような作品が・・・
できることを・・・ねがって・・・・・・・・

だからこれからも、音楽はいつまでも
続けていこうと思う。
全然、やっていないけれどね!(苦笑)







今日は、ことあるごとに近所の猫が
うちに遊びにきました。

まず、朝起きて窓を開けると猫
トイレの小窓に透ける猫
テレビをつけたら猫
新聞ひろげたら猫
布団をたたもうとしたら猫
ゆうびん受けの上に猫
コタツの中に猫

玄関開けたら猫

猫満開な一日、とても幸せでした。


ブログを書こうと思うと、
自分が書いてきた記事を思
い出して手が止まる。
それはまるで壁のように
立っている、既に過去なの
で超えなくてもいいのだけ
ど、その高さが気になって
しかたがない。

これよりも高いものが書け
るのだろうかと。

え?そんなに高くない?笑

そうか

そう、この記事は、生きて
ますよー、ということでも
伝えようそんな目的の記事
でした。


とうとうしびれを切らせて
書いてしもた。

おっと、過去の自分がこち
らを見る前に投稿ボタンを
押さねば、ぷち













2週間くらい前だろうか、部屋の蛍光灯が
チッカンと点滅したので換えの蛍光灯を
買ってきたのだけれど、まだ、交換する
にはもったいない。 帰宅して、寝るま
での間、3回くらいの点滅では換える気に
なれない。 蛍光灯には使用開始した
日付を書いているのだけれど、これ、
結構長い期間使っている気がする、また
これにしようかなと思いつつも、ちょっと
安かった、ダイ○ーの蛍光灯を購入して
みた。 なんか、早く換えたくてしかた
ないのだけれど、一向に激しい点滅が訪
れる気配がない。



これを
毛糸の・・・-まだまだだー







はやく、これに換えたい。
毛糸の・・・-早く使いたい

















ああ、猫をだっこしたい。
わきを持って立たせたい。
板の間で寝ているねこを
くるくる回したい。
シャツの中に入れたい。
あたまをなでなでしたい。
ゴロゴロ音が聞きたい。
横にになっているねこの
後ろ足をひっぱったり縮
めたりしてモモの動きを
観察したい。














宇宙は広い、僕の部屋は狭い。





宇宙は広い・・・大きいか・・
いや広いとも言うな。
となると僕の部屋は小さいになる。

たまに、自分の部屋の広さに不満
を感じたりする反面、自分でどう
にかすればいいわけで、そう思い
つつも日常の生活にあっという間
に置いていかれ現状を変えること
ができていない。そんなときたま
ーに宇宙の大きさと自分の悩みを
比べたらと現実逃避をしたりもす
る。 にしても、陽が入ってこな
いのも不満だ、まあ、自分でどう
にかすればいい、


壁に穴でも空けるか。

とりゃ!ボコッ

親「出てってくれ」

毛糸「はい(*v.v)」


こうなるのがオチだな、やめた。


家具を小さいものに変えたら・・
部屋のすみっこに全部収まっちゃ
うようなものにーー!

あーもー寝よ












過去、確かにあった子供時代。
そして、運がよければ訪れる
長ければ40年間程の未来。

触れることができるのは現在だけ、
過ぎた過去は映像にでも残さない
限り、いつかは消え行く記憶に描
かれた夢のよう。
今という時の前後は夢とそんなに
大差がないよう思えてきた!

さーねよ
日曜日、秋葉原UDXに
山本かおりさんのライブに行くと
以前、ステージを見たことのある倉原彩果
さんも出演されていた。 前回は映画出演の
イベントで本人からDVDを購入して
ディスクにサインを貰ったのだけど、自分の
ことは憶えていないだろうなと、CDでも
買おうかなと物販に行き、その話をすると
あんのじょう忘れ去られおり、今度は覚えて
おくよと言われたけれど、いいです(笑)

そしてまだCDは作っていないらしく
チェキを購入させてもらいました。
ありがとうございました~

$毛糸の・・・-くらら

倉原彩果さん


若いころは、薄汚くなるまで平気で
使っていたから分かりやすかったのに、
マメにカバーなんか変えていたことが、
ここに来て裏目に出た。

しばらくの間、片手に縞模様、
もう一方の手に黄色の枕カバーを手に
して呆然とする。
じっと見て汚れ具合を見定めるが分か
らない、少しぐにぐにと握ってみるが
感触でも分からない。 もういいか、
どっちでも。と諦めかけて、一方の
枕カバーを手放す。 ・・匂い・・臭い?
(笑)そうか!と手放した枕カバーを再び
手にとり、嗅ぐというよりは、顔に押し
付けるくらいの勢いでクシャミでもする
のかと思える仕草で嗅いだかもしれない。

結果、ふたつとも臭くない、そうだよ、
そんな簡単に臭おったらやだよ。いいや、、
と顔から枕カバーをゆっくり離す。 匂い
を嗅ぐとき不思議と目線は枕から外れて
いた気がします、 何か分からない音を聴
く時、何か分からない匂いを嗅ぐ時、自然
と目線が外れることはありませか? 話
戻って、枕カバーを顔からゆっくり離して
カバーに視線を向けた。

・・毛?
7本くらいだろうか、顔から離しかけた枕
カバーをまた顔に近づける、こっちだ!
と心で言う。
すぐ毛の着いた縞模様の枕カバーを放り投げ、
黄色の枕カバーを枕に装着。そして枕も
ベッドの定位置に放り投げ完了。気お付けな
きゃな、今度は気お付けなきゃと、大切な
ことは二度言うを自分に向かって言った
かもしれない。


そういえば、eneloopとか充電池の交換でも
似たようなことがある。片手に満充電の充電池
を持ち、もう一方の手で外す、両手に同じ数の
電池と同じeneloop。間違うはずはないのに、
一瞬で分からなくなることが今まで2、3度
あっただろうか。とりあえずどっちかを入れて
みればすぐに分かるのだが、面倒くさいので、
他にもっとカンタンな方法はないのか?と
充電池を握りしめ温かさを確かめたり、無意識
に充電池をじっと見つめたりしたことがあった
ような。

こういった失敗を繰り返しても、心や体が痛ん
だりしないので、これからも繰り返すんだろう
な。

やだな

そうでもないか。

どうでもいい(笑)

なにもかも

いや何もかもは違う。