離婚調停 1回目 | モラ夫との離婚 新米シンママの生活

モラ夫との離婚 新米シンママの生活

モラハラを受け、夜逃げのように別居を始め
新たな人生をスタートさせようとしています。
モラハラ被害者のために参考になれば幸いです。


初めての調停、行ってきました。

思いのほか、話しやすい調停員さんたちでした。
おかげで、普通に話せました。

もっと堅苦しいイメージで、事務的かと思ってたので、安心してしまい、
泣いてしまいました笑い泣き

相談センターとかよりも、ずっと理解してくれる調停員さんたち。
弁護士もつけず、一人で戦う私にとって、どれだけ救いになったことか。
感謝しかないです。

今回は両者の話を聞くことが主でした。

モラ夫の言い分は、とにかく子供らに会いたいということ。
私に対しては、言い過ぎたと言っていたらしい。

だいたい、認めているようだった。

ただ、子供らと会わせるのは、今は難しい。
怖いと言ってるし、私も怖い。

たぶん、最初は気を使って優しくしたりするかも知れないけど、回数を重ねていくうちに慣れてきて、また子供たちが萎縮してしまうようなことがあっては困る。

子供たちには、モラ夫が会いたいと言っていることは伝えた。
即答で怖いと、、、
それ以上は何も言わなかった。
無理矢理、会わせることもできない。
いつか、会いたいと言えば、、、ですね。
言うかな、、、真顔

次回の調停で、面会の話と養育費の話合いがあるようで、次回は、モラ夫が先に呼ばれることになった。
モラ夫は離婚を承諾するか、先に探るらしい。
それからの話合いになるそうだ。

頼む、2回で終わらせてくれ。

そんな感じで1回目の調停は終わりました。

私の思いは、調停員さんたちには伝わったようなので、安心して2回目も戦えそうです。

離婚は確実でしょうウインク