義妹から連絡がきた。
しばらく連絡が途絶えていたので、心配だった。
無事、住むところも確保できたようだ。
ワンちゃん連れて車中泊は、さすがに大変だっただろう、、、
彼女は、犬5頭、連れ出しました。
子供2人は成人しているので、それぞれに暮らすのだろう。
私も彼女も大家族母子家庭だ 笑笑
お互い、ワンちゃんがいるから癒されてます。
我が家はもちろん、子供たちのおかげで強くいられています。
私も義妹も、離婚に向けて頑張ろうと励まし合ってます。
うちよりも義妹のほうが長引きそう、、、
離婚したら、会ってたくさん話をしようと約束しました。
募る話もたくさんあります。
今までのこと、これからのこと。
これからは、友達として付き合っていきたい。
お互い、旦那優先の生活してきたし、2人でお茶もしたことがありませんでした。
もちろん、旦那の愚痴も言えず、、、
私より先に、家を出た義妹。
そのとき、もちろん大騒ぎになって、、、
でも、すでに私も計画を実行していた時だったので、咄嗟に、義妹とは仲良くないと、
モラハラ夫に言っておいたのです。
なぜなら、義妹も解放されてほしかったからだ。
私と義妹が連絡取れたら、義妹捜索に手を貸すことになってしまう。
そう思ったら、彼女をいかに嫌いかをモラハラ兄弟に言うしかなかった。
だから仲良くはないんだよ、と。
まさか、連絡取り合っているとは微塵も思っていないだろう。
そして、彼らの計画も見事に打ち砕いてやったのだ。
義妹は、家を出たばかりのとき、犬を何頭か置いてきてしまったので、モラハラ弟の居ないときに、こっそり家に戻っていた。
それを知っていたモラハラ弟、モラハラ夫に頼んで、こっそり車にGPSを付ける計画だったのだ。
私はそれを彼女に密告した。
モラハラ弟は、義妹が一方的に悪いと思っている。
自分が暴言吐いてることなんて、ちっとも悪いと思っていない。
モラハラ夫も同じだった。
怒ったあとは優しくしてるだろう、、、と。
バカじゃないかと思う。
言葉の重みもわからないらしい。
兄弟揃って、そっくりすぎ。
そんな男と結婚してしまった私たち。
もう二度と結婚なんかしないと誓ったのだ。