別居を始めてから、貧しくても、それなりに楽しく暮らしている。
モラハラから逃れただけでも、精神的にとても楽になった。
、、、ハズだった。
実母に問題ありだった、、、
性格も良く知っていて、まぁ、変わり者なんです。
世間一般の常識もなく、言葉遣いも知らない、または意味不明な言葉を発するというか、買い物に行けば音楽に合わせて踊り出すような、そんな特殊な母なんです。
服装もかなりズレていて、全身ミッキーとか、ルフィとか、、、笑笑
一緒にいるのがとても恥ずかしくてたまらない笑
ブランキージェットシティの歌だな。
挙げればキリがないし、人ごとなら笑えるぐらいのエピソード満載‼️
一緒に生活してるほうは、相当ストレスです。
最も許せないのは、3番目の娘を無視することです。私のごはんが不味いとか、生活のことをとやかく言われるのは我慢します。
でも、子供に対して無視したり、それはさすがに許せません。
何か買いに言っても、〇〇はいらないでしょ!と言ったり、話しかけても無視をします。
なので、誰か一人だけ与えられないなら、だれにも与えるな‼️と一喝してしまうことになる。
これは、とても恥ずかしい話なんですが、母はとっても臭いのです。
パート先で鮮魚を扱っているため、生臭い。
それは仕事だから、しょうがないし、どうにもならない。
でも、、、生臭いまま、着替えもせず布団に入って寝てしまうこともよくあります。
そして、タバコも吸うので、換気扇の下で吸うように言うが、言う事聞きません。
なので、キッチンの換気扇はつけっぱなしです。
そして、大問題なのが、口臭、、、
鼻を刺すような臭いが、小さなアパート全体に行き渡ってしまうのです。
歯磨き粉も高いのを与えましたが、なんとまぁ!
磨いた矢先に臭いのです 笑笑
手の施しようがありません😓
こればかりは、臭いよ!とは言えず、、、
妹が空気清浄機を譲ってくれましたが、効果はあるけど、間に合ってない 笑
容量デカイやつじゃないとダメっぽい。
換気扇もつけてるのに、、、です。
これにはさすがに高校生の息子も参っていて、ごはんを一緒に食べれないと言い出す始末。
リビングにもいられないそうだ。
、、、でしょうね。
母には申し訳ないけど、やっぱり母とは住めない。
元々、母の母、つまり私の祖母宅に居候していた母。
帰そうと思います。
離婚するまで、生活が安定しないから助けてもらうために一緒にいてもらったが、結局は金銭的な援助もなく、ただ、ごはん代がかかるだけだし、たしかに車は助かっているが、他に何かしてくれるわけでもなく、深夜勤務の私に対して自分の送迎もしろと言う。
眠くて眠くて、やっと帰宅して寝てもすぐ母の迎えに行かなければならない。
で、また寝るが、また子供たちの迎え、、、
こっちが参っているが、ストレスだと言われる。
母の面倒見てる場合じゃないんです、正直。
こうなることはわかってたけど、ここまで酷いとは正直思っていなく、、、
というのも、母とはほとんど一緒に暮らしていなかったから甘くみてました。
頼ろうとした私が悪かったと思います。
問題ありすぎ‼️笑笑