書き換えました。



あらすじ


ヴァルハラvsムスペルヘイムの戦いで敗れたオーディンはスルトに復讐をするため時間を止め過去に戻る。しかし、ムスペル国は滅びない力を持っており弱点を探らなければ恐らく無限ループになってしまい殲滅させることはできない。だが地球という星にそれに詳しい資料があるらしく彼はキースにその資料を取ってきてくれと頼まれキースは地球に行くことになる。

そこでハヤトという少年と知り合い、一緒にその資料を探すこととなったのだが、ダース星という星から来た少女達のせいで日常が急変してしまう。果たして彼らは無事資料を取り、この日常から抜け出すことができるのだろうか…
30年ぶりに、ペリー・ローダンシリーズをつづきから読んでいます。

宇宙英雄ペリー・ローダン』(うちゅうえいゆうペリー・ローダン、Perry Rhodan)は、1961年ドイツ で刊行が開始され、2013年5月時点でなお刊行中の、SFとしては世界最長のスペースオペラ 小説シリーズ。草案作家のシノプシス に沿って、複数作家による執筆がなされているリレー小説 で、ヘフト [1] で週刊発行されている。

上記はウィキペディアからの抜粋です。

31巻目の「ロボットスパイ」まで読んだことを覚えていましたので、29巻目の「姿なき攻撃」からスタートしました。

現在、32巻目の「時の牢獄」を読み終わり33巻目のアマゾンからの到着待ちです。













大長編ヒロイックファンタジーは2,3日休もうと思っています。

いま、下書きの段階です。

ゲームをいくつか買いたいので、アフィリエイトとやらでかせごうと思います。しかし、まったくわかりません。