「怪傑ヤンチャ丸2」発売

(ファミコン アイレム 1991年)


アイレム黄金期(?)の作品。結構面白いです。

アイレムなのでやばいだろうと期待してきたのですが

予想外に良い出来でびっくり。

まぁ最後までやっていないので良かったのは

最初だけという可能性もありますが…。


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「ダービースタリオン 全国版」発売 

(ファミコン アスキー 1992年)


ベスト競馬ダービースタリオンの続編。

ダビスタの第2作目でありこの当時の競馬人気もあり

大人気作品となった。その後も各ハードで作品を出した。

このソフトとスーパーファミコン版の成功により

アスキー(エンターブレイン)や浜村通信が

調子に乗ってしまったというのは言い過ぎだろうか?


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「機動戦士Ζガンダム ホットスクランブル」発売

(ファミコン バンダイ 1986年)


でたーーー!

伝説のクソーーーゲ!!

バンダイキャラゲー=くそゲーっていうのは

ここから始まったと言っても過言ではない。

まずゲームシステムがパクリっぽい

外部がスペースハリアー、内部がテグザー。

更にスペースハリアーステージのMSが

なんだか分からない。

(キャラゲーとしては致命的)

テグザーステージも同じようなもんだし

ジ・オ量産とかキュベレイ倒せないとか

色々あるけどスペースハリアーステージの砲台(?)

あれがZらしいのだが何の武器だよ。

って感じZは砲台なんて付いてないよ。


…あっそうかこのゲーム

「スペースハリアー」+「テグザー」だと思えば

楽しいゲームだな(現実逃避)。。



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「データック クレヨンしんちゃん」発売

(ファミコン バンダイ 1993年)


同日発売のカートリッジ版と内容は一緒。

値段がカートリッジ版の約半額というのが

魅力ですかね。

バンダイキャラゲーの中ではまともな方だと思います。

パズルゲーとしての出来もまあまあだし、

原作の雰囲気も出てるんでね。

ドラゴンボールZ外伝より断然面白いです。


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「イース」発売

(ファミコン ビクターエンタテインメント 1988年)


超名作です。

ただ当時からのゲーマーならクリアできる難易度ですが

難しいレトロゲーをやっていないゲーマーからすると

投げ出したくなるような難易度ですね。

ヒントも少ないし、町の人は重要なことを1度しか言ってくれない

のでしばらくしてからやるとどこに行って良いのか分からなくなります。

当時は攻略本なんて無かったので小説を読んで次に行く場所を

探すという人もいました。

最後に一言。


半キャラずらし最高!


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「レーサーミニ四駆 ジャパンカップ」発売
(ファミコン コナミ 1989年)

レーサーミニ四駆でたー!

スゴロク?なんでスゴロク?

別に普通のRPG形式とかで良くないすか?

この頃のコナミとしてはめずらしい大失敗ゲームです。

やっぱりコラボレーションゲームはダメだ…。

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「上海Ⅱ」発売
(ファミコン サンソフト 1990年)

サンソフトなのでくそゲーかと思いきや(失礼)

上海Ⅱなのでちゃんと遊べます。

この手のパズルゲームはルールさえ変えなければ

ゲーム性は変わらないのでどこが発売してもそんなに変わりませんね。

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「スーパーピンボール」発売
(ファミコン ココナッツジャパン 1988年)

うーん。ピンボールゲームとしては結構面白いんだけど

いまいち最初に出てくる麻雀牌の意味が…。

あんまりやりこんで無いからかもしれないけど。
別に麻雀要素入れなくてもいい気がする。

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「スカイキッド」発売
(ファミコン ナムコット 1986年)

左スクロールの横シューティングゲームです。

個人的に右スクロールになれているせいで凄く難しく感じました。

そういえば左スクロールのゲームって他に見たこと無いな。。

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「A列車で行こう」発売
(ファミコン ポニーキャニオン 1991)

名作A列車ですがポニーキャニオンの移植方法が悪かったのか、

変なショートカットばっかりで操作性0です。

同時期に出たはずのメガドライブ版の方が良かったと言う意見も。

やはりポニーキャニオンではなぁ…。

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