「マリオオープンゴルフ」発売
(ファミコン 任天堂 1991年)
「ゴルフ」から続く任天堂のファミコンゴルフゲームの集大成。
任天堂はやっぱり凄いね。
スポーツゲームの基本を作ったって言ってもいい。
ゴルフ、サッカー、ベースボール…etc
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「マリオオープンゴルフ」発売
(ファミコン 任天堂 1991年)
「ゴルフ」から続く任天堂のファミコンゴルフゲームの集大成。
任天堂はやっぱり凄いね。
スポーツゲームの基本を作ったって言ってもいい。
ゴルフ、サッカー、ベースボール…etc
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「スーパーゼビウス・ガンプの謎」発売
(ファミコン ナムコット 1986年)
名作シューティング「ゼビウス」の続編です。
このゲームは裏技(隠し要素)を見つけないと次のステージに進めない
という画期的な(?)システム(???)でした。
何か当時の裏技ブームの象徴のような気がします。
でも裏技見つけないとクリアできないって言うのは
もう既に裏技じゃない気がします。
BUGってハニーとかたけしの挑戦状とかね。
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「スペランカーII 勇者への挑戦」発売
(ファミコン アイレム 1987年)
有名なスペランカーの続編 ですがⅡは横スクロールアクションになった上
体力がポイント制になり主人公の究極的な弱さがなくなってしまいました。
スペランカーって言ったらやっぱり主人公の圧倒的な弱さでしょうに。
あれがなきゃスペランカーじゃない。
続編って言ったって私は信じません。
しかも初代のほうが面白かった気がするし…。
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「パチスロアドベンチャー2」発売
(ファミコン ココナッツジャパン 1993年)
パチスロ・パチンコといえばココナッツジャパン…というか
ファミコン時代に出したソフトの半分がパチンコ・パチスロゲー
という凄い会社。ただ代表作がパチ夫くんでは何とも…。。
翌年にはパチスロアドベンチャー3を出していますが
好評だったんでしょうか?( 多分違う)
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「コナミックスポーツインソウル」発売
(ファミコン コナミ 1988年)
スポーツゲームの土台を築いたとも言えるゲーム。
というか当時も今もオリンピックゲームはあまり
システム変更をしているように感じないのです。
特に100M走のようにただ走るだけの競技は
連射しかないので押すのが早い人が勝ちというのは
なんとも面白みに欠けるわけです。
その辺を改善するのはやっぱり難しいんでしょうかね?
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「維新の嵐」発売
(ファミコン 光栄 1990年)
光栄(現コーエー)の歴史シュミレーションというと「信長の野望」や
「三国志」が有名ですが、この「維新の嵐」も歴史シュミレーションです。
ただ一言に歴史シュミレーションと言っても「信長の野望」のような
国取ではなく1人の人物になりきるというタイプです。
PC-9800やMSX等でも発売されており結構人気があったようですが
私は歴史シュミレーションを全くやらない人間なので特に感想はありません…。
「信長の野望」でいきなり敵軍に攻められてゲームオーバーになって以来
やる気がおきないんですな。。トラウマってやつ?
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「スーパーマリオUSA」発売
(ファミコン 任天堂 1992年)
ヒゲ兄弟二連発です。
ディスクシステム「夢工場ドキドキパニック」のキャラクターを
マリオシリーズのキャラクターに置き換えアメリカで発売したものを
(アメリカではスーパーマリオブラザーズ2として発売)
逆輸入し日本で発売したもの。
私はこのソフトを購入したときまだ小学生で、説明書を読まず
初プレイした時「スーパーマリオブラザーズ」のシステムだと
勘違いし敵を踏みまくっていた記憶があります。
誰か同じことをやった人間はどこかにいないだろうか…?
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「スーパーマリオブラザーズ」発売
(ファミコン 任天堂 1985年)
もはや説明の要らない大人気作品。
最近では発売20周年ということでファミコンミニ版が再生産された。
当時のファミコンゲームは初心者では無理な難易度のゲームが多かったが
このゲームはちょうどいい難易度(物足りない人もいたかもしれないが)
で今でも十分に遊べる。
一部では敵を一体も倒さずクリアとか、最短クリア等の
スーパープレイをする人もいた。
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「高橋名人の冒険島」発売
(ファミコン ハドソン 1986年)
みんなのヒーロー高橋名人がゲームになって登場だ~!w
でもこのゲーム16連射を目指すゲームじゃなくて普通のアクションゲーム。
実はセガのアーケードゲーム「ワンダーボーイ」のファミコン移植版がこのゲームです。
れっきとした移植であってパクリではありません。
でも名人の格好が裸に「腰みの」です。 ヒーローなのに…。
高橋名人といえば最近(?)携帯サイト「16SHOT」を開設したそうです。
名人好きなら行ってみてはどうでしょう。
今の子供、高橋名人とか毛利名人ってどのくらい知ってるんだろう?
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「デジタルデビル物語 女神転生」発売
(ファミコン ナムコット 1987年)
メガテンシリーズの第1作目。
アトラス名義で発売されたのはスーパーファミコン版
「真・女神転生」からでファミコン時代は開発のみを行っていたようです。
このシリーズは個人的に結構好きなのですがダンジョンで
どこにいるか分からなくなる。ということが多々あります。
基本的にダンジョン内は主人公視点なのでシステムに慣れていない人や
私のように方向音痴な人間には難しいです。
(私の方向音痴度はFFシリーズで飛空挺に乗っていて目的地につけず
世界5週位するレベルです。スパロボの「マサキ=アンドー」クラスですね)
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