皆さんこんにちは、札幌の担当です。
もう一週間も経ちましたので、既に多くの方がご存知かと思いますが、プロレスリング・ノアの三沢光晴さんが試合中の頚椎損傷によりこの世を去ってしまいました・・・
担当が東京在住だった18歳~28歳ころ、特に学生時代は少ない小遣いで手に入れたチケットを握り締め、三沢見たさに後楽園ホールに足しげく通ったものでした。
亡くなる前は不動のチャンピオンというよりは「まだまだ若いもんには・・・」的な存在になっていたかもしれませんが、ここ一番の大きい試合にはピーク時と変わらぬファイトを見せてくれていました。
三沢さんといえば、名だたる名選手の誰もが「受け身の巧みさ」を口にします。
派手なファイトも、デンジャラスな空中技も受け身の巧さがあってのものだったのですが・・・
担当は、特に思い入れが強かったため、臨時ニュースを見たときは、文字通り体が凍りついてしまいました。
所属選手達は翌日も興行のため悲しみをこらえてリングに立っていました。
担当も歳をとったせいか、今回の三沢さんや先日の忌野清志郎さんの訃報を見ると人目をはばからず涙がこぼれるようになってしまいました・・・
~ご冥福をお祈りいたします~
今回はかなり「私的」になってしまいました、お許しを。
次回は明るくいきますよ!!
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