Arc Times ③
27 「高市首相と自民・維新・マスコミの大劣化/中傷動画、不問の新聞・
テレビ/維新・藤田氏の記者脅迫/高市首相、外交孤立で内政さらに
極右化(伊藤惇夫)
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※尾形聡彦(としひこ)氏が創設された「Arc Times」はオンライン メディアだ。
TBSの「報道特集」ともども、私は絶大なる信頼を置いている。
今回は政治とメディアの劣化について、伊藤惇夫氏と語っていた。
大事なことを新聞もテレビも報道しない。
すでに、オンラインでしか知ることが出来ないのだろうか。
オンラインを使わない人は、どうすればいいのだろう。
kochaの政治ウォッチ①
28 「『高市政権終わらせよう!』市民と野党の国会前共闘❗」
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Arc Times ④
29 「 高市首相と翼賛の野党、3兆円バラマキと破綻/長期金利2.8%、
世界が恐れる日本発危機/高市官邸、カルビー「売名」発言、
木原官房長官に問う」
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※聴きながら胸が潰れそうになる。
まさに日本は、崖に向かってアクセルを踏み込んでいる状況で
あることが分かった。
これから日本はどうなってしまうのだろう。
国民必聴な動画だと思った。
IMAGINE #8
30 「2度目のイラン大使/国家情報局設置/憲法制定 」
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※2026年2月28日に起きた惨劇は、世界中を震撼させた。
イランの「ミナブ小学校」が2発のミサイル(トマホーク)で
爆撃され、児童132人、教職員26人、保護者10人の
168人が亡くなったのだ。
イラン大使の言葉に胸がつまる。
こんな残酷なことがなぜ起きたのか。
高市氏はなぜ非難しないのか。
イラン大使は、すべての状況を証拠・情報・文書として残し、
補償を求める。そして国際刑事裁判所などの国際的な舞台に
訴えるとしている。当たり前のことだ。
※いわゆる「スパイ防止法」の制定となる「国家情報局設置法案」が
参院で採決・可決されそうだ。(2026年5月26日)
監視国家への懸念や監視・監督する機関がない、歯止めがないなどの
理由で、反対運動が起きている。
この動画を観て、恐ろしくなった。
知らない間に日本がどんどん変えられていく!
マイナンバーに紐づけられた様々な情報やIT情報も、
必要とあらば政府は利用する。(目的外使用)
公安警察官は、スパイ防止法案に反対するペンライトデモについても、
個人を特定するような情報収集を行っているという。
アメリカのAI企業のパランティアは、移民排斥にも使われている。
そのパランティアの創設者であるピーター・ティール氏と、
高市氏はすでに会っているのだ。
アメリカにとって、日本は有力な市場になっている!
これではますます政府の権限が強化され、
市民の情報が奪われてしまう!
市民の情報を奪うな!
治安維持法や国家総動員法のようなものが制定される前に、
是非、この動画を観て欲しいと思います。
一月万冊 ①
31 「高市首相、文春砲に対して法的措置見送り。事実上認めたか?
元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊」
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※歯止めがないといかに危険か。
国家が情報を独占するとどうなるのか。
言論空間の萎縮が起きる。
「国家情報局」の議長は高市氏だ。
彼女は自分の疑惑に対して、誠実に答えているとは思えない。
国民は信頼できるのだろうか。
具体的な怖さがひしひしと伝わって来る。
知らぬ間に世の中が変えられてしまう恐怖。
佐藤章氏が語っているように
「我々が生き延びるために」是非、動画を観てください。
こばと通信-声を上げる市民①
32 「 Live!国家情報局法案反対!@衆議院第2議員会館前 2026/05/26」
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