突然ですが、突然に決まったことなのですが。
今週末ロスアンゼルスに行きます。
突然決まりました。
とりあえず電車とか地下鉄使って適当にロスを行脚しようかと考えてます。
★あなたのミクシィネームは?そしてその由来は?
Keita_Kです。その由来は、本名がKeita Katoなので、そんな経緯になりました。何の面白みも、微々たるユーモアもないけど、妥当なネームである故に、気に入っております。
★今現在表示されているあなたの「写真」はどんなものですか?
今、表示されている写真は、好きな映画のワンシーンです。日本語名で「永遠の語らい」、英語名では「A Talking Picture」という映画で、マノエルドオリヴェイラ監督のおそらく最新作であると、良い映画なのでぜひチェケラです!!
★今あなたのトップページに表示されている9つのコミュ
(1)ジャン・ユシュターシュ<351>→好きなフランス映画監督。今は亡きジャン・ユシュターシュ。それ故なのか、いや、それゆえ悲しいかなあまり更新はされないコミュ。生き返れ、ジャン。ヌーヴェルバーク時代の監督として著名。彼の映画の中で、「悪い仲間」とかは静かだし、映画途中でバチコンバチコン爆発音はないけど、映画終了後に心は鳴り響くことでしょう。チェケラ!!
(2)ヨーロッパ映画全般<828>→名前の通り、「ヨーロッパ映画全般」を視野に入れた欲張りなコミュ(管理人さんごめんんさい)。このコミュもあまり更新が見受けられず。でも、過去のトピックを観て、みんなの映画の感想とかを見て、あーこんな映画あるんだ、と気づく時もあったりなかったり。
(3)魔女の宅急便<16592>→言わずと知れた、そして、コミュニティーの参加人数からしてわかるように、Super有名な映画。それこそ、魔女の宅急便。この宅急便はクロネコヤマトの下請け会社のか、という疑問すら抱かせない名作だと思う。何十回観たことか。
大好きです。
(4)永田先生<161>→高校時代に東進ハイスクールにてお世話なった先生のコミュニティー。特に、「早慶英語」「前置詞特攻」でお世話に。口癖、”文頭の副詞”の英語的、かつ、ギャク的醍醐味は必聴の価値あり、と少し思う。
(5)スパイク・リー<1207>→ニューヨーク大学映画学科卒、現、ニューヨーク大学映画学科Graduate教授、映画監督スパイク・リーのコミュ。まだ2作しか観たことないけど、メッセージの表現の仕方のミドル具合が好き。
(6)太宰治<1654>→好きな文豪、太宰治。渋い。ユーモアがある。それゆえ、好き。
(7)NYU Tisch<42>→すいません、こんなおばかな人間がこんなコミュニティーに参加してしまって、と腰がくだける程謙虚になってしまう程のHighレベル大学、NYU Tisch。これはニューヨーク大学芸術学部のことです。この中にさっき言った映画学科があったりする。この大学のこの学部からは、マーティン・スコセッシ、スパイク・りー、ジムジャームッシュ、ウッディ・アレンなどがここで学んでいた。(正確に言えば、ウッディ・アレンは成績不良により中退している。)
(8)Final Cut Pro<3195>→ほほーい、お世話になってますFinal Cut Pro君のコミュ。これはApple者より発売している映像編集ソフト。いろいろな質問がトピックにあり、かなり役立つコミュニティーです。
ちょい休憩。
復活!!
(9)原一男<526>→日本人映画監督。ドキュメンタリー「ゆきゆきて神軍」で有名。すきな映画の1つ。この映画は、森達也著書「ドキュメンタリーは嘘をつく」の中にも紹介されているし、それ系の本には必ず出てくる映画です。つまり、ドキュメンタリー映画の中でかなり名作的な位置づけ。
こんな感じです。
感動??
感度抜群だ!!
Keita_Kです。その由来は、本名がKeita Katoなので、そんな経緯になりました。何の面白みも、微々たるユーモアもないけど、妥当なネームである故に、気に入っております。
★今現在表示されているあなたの「写真」はどんなものですか?
今、表示されている写真は、好きな映画のワンシーンです。日本語名で「永遠の語らい」、英語名では「A Talking Picture」という映画で、マノエルドオリヴェイラ監督のおそらく最新作であると、良い映画なのでぜひチェケラです!!
★今あなたのトップページに表示されている9つのコミュ
(1)ジャン・ユシュターシュ<351>→好きなフランス映画監督。今は亡きジャン・ユシュターシュ。それ故なのか、いや、それゆえ悲しいかなあまり更新はされないコミュ。生き返れ、ジャン。ヌーヴェルバーク時代の監督として著名。彼の映画の中で、「悪い仲間」とかは静かだし、映画途中でバチコンバチコン爆発音はないけど、映画終了後に心は鳴り響くことでしょう。チェケラ!!
(2)ヨーロッパ映画全般<828>→名前の通り、「ヨーロッパ映画全般」を視野に入れた欲張りなコミュ(管理人さんごめんんさい)。このコミュもあまり更新が見受けられず。でも、過去のトピックを観て、みんなの映画の感想とかを見て、あーこんな映画あるんだ、と気づく時もあったりなかったり。
(3)魔女の宅急便<16592>→言わずと知れた、そして、コミュニティーの参加人数からしてわかるように、Super有名な映画。それこそ、魔女の宅急便。この宅急便はクロネコヤマトの下請け会社のか、という疑問すら抱かせない名作だと思う。何十回観たことか。
大好きです。
(4)永田先生<161>→高校時代に東進ハイスクールにてお世話なった先生のコミュニティー。特に、「早慶英語」「前置詞特攻」でお世話に。口癖、”文頭の副詞”の英語的、かつ、ギャク的醍醐味は必聴の価値あり、と少し思う。
(5)スパイク・リー<1207>→ニューヨーク大学映画学科卒、現、ニューヨーク大学映画学科Graduate教授、映画監督スパイク・リーのコミュ。まだ2作しか観たことないけど、メッセージの表現の仕方のミドル具合が好き。
(6)太宰治<1654>→好きな文豪、太宰治。渋い。ユーモアがある。それゆえ、好き。
(7)NYU Tisch<42>→すいません、こんなおばかな人間がこんなコミュニティーに参加してしまって、と腰がくだける程謙虚になってしまう程のHighレベル大学、NYU Tisch。これはニューヨーク大学芸術学部のことです。この中にさっき言った映画学科があったりする。この大学のこの学部からは、マーティン・スコセッシ、スパイク・りー、ジムジャームッシュ、ウッディ・アレンなどがここで学んでいた。(正確に言えば、ウッディ・アレンは成績不良により中退している。)
(8)Final Cut Pro<3195>→ほほーい、お世話になってますFinal Cut Pro君のコミュ。これはApple者より発売している映像編集ソフト。いろいろな質問がトピックにあり、かなり役立つコミュニティーです。
ちょい休憩。
復活!!
(9)原一男<526>→日本人映画監督。ドキュメンタリー「ゆきゆきて神軍」で有名。すきな映画の1つ。この映画は、森達也著書「ドキュメンタリーは嘘をつく」の中にも紹介されているし、それ系の本には必ず出てくる映画です。つまり、ドキュメンタリー映画の中でかなり名作的な位置づけ。
こんな感じです。
感動??
感度抜群だ!!
今日は月曜日。今は、火曜日ほやほや。今週の学校の初日が終わり、今は、明日(火曜日)にあるテスト勉強中に日記更新をしている次第です。
先週の土曜日、日曜日は友達と映画の制作に励んでおりました。この映画は、友達がとっている映画の授業の課題1つで、曲の内容と映像を一致させ、それを2分以内でまとめるといった条件がありました。
土曜日、この友達が大学時代に撮った映画2本を観る。すげーと素直に思う。そして、この内1本のIdeaを今回の課題に使うということで、友達に詳しくそのIdeaを聞く。
そんでその後、今回の課題のIdeaを煮詰める。
日曜日、撮影執行。編集執行。学び屋、Tomo君の家!!
月曜日、実際にその映画を観てみる。かっこ良い!!
この経験は、編集ソフトと同様、プレミアなものだったわけです。冗談抜きでね。
前より、時間があればFinal Cut Proをしこしこといじくりまわす
Keita K
でした。
先週の土曜日、日曜日は友達と映画の制作に励んでおりました。この映画は、友達がとっている映画の授業の課題1つで、曲の内容と映像を一致させ、それを2分以内でまとめるといった条件がありました。
土曜日、この友達が大学時代に撮った映画2本を観る。すげーと素直に思う。そして、この内1本のIdeaを今回の課題に使うということで、友達に詳しくそのIdeaを聞く。
そんでその後、今回の課題のIdeaを煮詰める。
日曜日、撮影執行。編集執行。学び屋、Tomo君の家!!
月曜日、実際にその映画を観てみる。かっこ良い!!
この経験は、編集ソフトと同様、プレミアなものだったわけです。冗談抜きでね。
前より、時間があればFinal Cut Proをしこしこといじくりまわす
Keita K
でした。
今まで、前を見ながら歩くのに疲れたときに星空を見上げ、フッと一息をついたものです。
星空を見上げると星がきらきらと輝き、そのきらめきが自分の心のドアをこじ開け、中につまっていた何かを外へと、そして、自分の実感へと導いてくれたものです。
そう星が。星が、自分の気づかない内なるものを外へと吐き出してくれたものです。
しかし、どうなんでしょうかね。
今は、どうも星空を見ると、その星の数の多さが自分の心の外からそれをギューと握りしめてしまってます。
そう、星の数が。その数億とも輝く星が、心をギューと握りしめます。
でも、いつか星空の力を心の中から感じ取ることができたとき、いつか星空が心のドアを開いてくれたとき、
自分は思いっきりの笑顔をみなさんにお見せできることができるでしょう。
Keita
星空を見上げると星がきらきらと輝き、そのきらめきが自分の心のドアをこじ開け、中につまっていた何かを外へと、そして、自分の実感へと導いてくれたものです。
そう星が。星が、自分の気づかない内なるものを外へと吐き出してくれたものです。
しかし、どうなんでしょうかね。
今は、どうも星空を見ると、その星の数の多さが自分の心の外からそれをギューと握りしめてしまってます。
そう、星の数が。その数億とも輝く星が、心をギューと握りしめます。
でも、いつか星空の力を心の中から感じ取ることができたとき、いつか星空が心のドアを開いてくれたとき、
自分は思いっきりの笑顔をみなさんにお見せできることができるでしょう。
Keita
