某人が「ロゴスは所詮、主宰監督にもなれなかった人間だ!」といかにも知ったかぶりに、声高だかに叫んでいたみたいですが、、、。


所詮は、JW組織の有様を微塵も知らない人間たちの戯れ言。まあ考えてもみてください。

神奈川県の地域区全体、つまりは約3万人の信者を要する地域全体を管轄している横浜HLC委員が、


地元のわずか百人弱の会衆のマネージメントなんてしている暇は、はっきり言って全くないのですよ。巡回監督や日本支部の奉仕部門もそれは認識済み。


だから、あえてHLC委員たちを地元会衆の主宰に任命しないのですわ。もっとも自らもなろうとしないけど。

だからといって、長老ランクは地元主宰よりもHLC委員のほうが断然上なわけのですから、巡回監督や奉仕部門は、主宰監督たちの意見などよりも、HLC委員たちの意見を尊重します。

何しろHLC委員は日本支部からは、直接に任命された人間。ある意味、任命時の格が地元の主宰監督ごときの任命とは、全く違っているわけなのです。

ぶっちゃけ、横浜HLCでは、わずか20人弱の委員で、約30000人の神奈川県内の信者たちの医療的な面倒をみていました。

ましてや、組織を代表して、大学病院の大ベテラン教授クラスの先生たちと直接に接見する奉仕になりますから、

地元のアル中オヤジみたいな地元長老たちには、そんな高邁な仕事を任せてはいられないわけなんですね。



ましてや、高齢信者ばかりの集団の要。

それはそれは毎日のように、地域の長老たちからHLC委員に対して、相談の電話があったり、直接に信者たちからの相談が来たり、時には自宅まで押しかけられたり、それこそ毎週毎週休む暇のない無償奉仕でした。



ま、言わずもがな、一会衆の主宰監督とは対応する規模もレベルも違うのですね。


ましてやHLC委員たちは、皆、巡回監督からAランクの長老評価をもらってますから、当然大会の話し手や部門の監督としても任命され、毎年大忙しでした。

その辺りの事情は、一般社会と同様で仕事ができて早い人間たちには、自ずと次々と重責がのしかかるのものなのです。

組織側としても、できる人間たちに任せたほうが、仕事が早いし内容もいちいち、チェックせずとも正確で確実ですからね。

なので、地区大会の話し手は、HLC委員か、元巡回か地域監督か、元ベテル奉仕者か、現役ベテル奉仕者たちか、ベテランの特開者たちか、新進気鋭のキレモノMTS卒業生に、はっきりと限られてくるわけなのです。

つまり組織としても、デキル人間たちに色々と仕事を任せておけば安心で確実なわけ。

そこは、一般社会と全く同じで、どれほど実績を積んでやって来た人間なのかが、個人レベルで問われてしまう世界なのです。


そして、巡回、地域監督たちのほとんどが大卒であるのと同様、HLC委員たちもほとんど、一流大学卒の人間たちばかりでした。ただし高卒の、水●、功●兄弟は除いて。

 

組織は大学などの高等教育を徹底して、否定しながらも、いざ組織で用いる人間たちについては、ほとんど、大卒者という完全なる自己矛盾に陥ってしまっているわけなんですね。

それがエホバの証人組織の哀しき現実。

現役エホバの証人の
信者の皆さまへ。。




今はバリバリの現役信者なのに、、、
もしも、若気の至りで、または極度に魔が差して、万が一にも己の性欲にガンガン振り回され、一時的にでもかなりに性欲が、高ぶって、、、、


信者以外の人たちや獣たちと、

淫行や、姦淫、獣姦、さらには、緊縛などのあれやこれや、

重大な排斥レベルの大罪を犯してしまったのならば、、、





もう、いっそのこと、即刻「エホバの証人なんて、辞めてしまってください。そして、自会衆から出て行ってしまってくださいませ!」







さもなくば、自会衆のちゃらんぽらんボケボケ高齢長老たちが、、、地獄の底まで、夜な夜な、あなたを追いかけ回してきて、

しまいには、自宅までもやってきては、あなたしたあれやこれやのプレイについて、問い正し尋問しますから。。



具体的には、自宅や会館に呼び出され「ああだこうだ」と詰問され「あなたは、その時、相手の性交欲求に対して必死になって抵抗はしたのですか?」



などと、どうでもいい忘れかけていた過去の自分の性的衝動について、徹底的に聞かれ、具体的な異性との交わり内容についてさえも、詳細に聞きまくられ色々と口出された挙句に、、、






最終的には排斥処分となり、、、、、



永年にわたり、かつての仲間たちや最愛の家族たちまでから徹底的に忌避され、

ひどい精神的なトラウマを抱え、病んで寝込んでしまうのがオチですから、



そうなるよりはむしろ、自ら組織から退散してほうが全然にマシ。



むしろ、それ以降の、あなたの自由な身の時を、存分に徹底して、生きて楽んでいってくださいませ!



必死になって、今現在を見つめれば見つめるほど、過去の己の悩みなんて、かなりに軽いモノになりますから。 それがせめてもの私ロゴスからの忠告です。





※ちなみに、新しい訳は、2004年訳以上に、かなりにヤバヤバな訳みたいですから、皆さま十分にご注意くださいませね。






そうして、かつての私みたいな、究極に厳しい責め苦に遭うよりは、楽々、会衆を出て気軽にそうしたほうが、全然マシになるなので。



 
あなたの将来のために、

例えば、急に、引越してしまったり、

姿を消したてしまったりして、いっそ、

ドロンしてしまうほうが、千倍もマシなのだから、、、。


自会衆のゲス長老たちのお相手なんて、一切、する必要無しなんで。。。。


 

そんなん、人生の時間の壮大なる無駄遣いですんでね。

世の中は結果!

テーマ:
結局は、世の中は結果次第。

おまえはどんだけやる人間なんだ!
と。ただ、それだけだわ。究極は、結果残してナンボ。



なんで、こんな仮想空間では、あれこれ手をこまねいて、こざかしく必死に頑張ってるあんなアイツも。


所詮は、実社会の実力ゼロ!

やから、まあ、皆、気にすんな。


あんなん、流したれ!


今日言いたいのは、それだけ。