「女性への憧れが強くなってきた」最近は、体の反応も前とは変わってきて、あまり男性としてのことを強く意識しなくなった。そうなると、女性ホルモンのことや、男性っぽさを抑えている今の自分のことを、自然に 受け入れられる気がする。たぶん私は、やっぱり女性として生きるほうが合っているんだと思う。