80年代ディスコシーンには様々な個性派アーティストがいたけど、中でもずば抜けて突出していたのがこの人、「DIVINE」(ディバイン)だ。
太った風貌、ド派手な服装、過激な言動、元祖カリスマドラッグクイーンだ。

レコードコレクターの間でよく「ジャケ買い」という言葉があるが、これは正にあの頃
このジャケットのインパクトで買った人も多いはず。
数あるディバインのヒット曲の中でも、とりわけ僕はこの「I'm so beautiful」に熱中しました。
歌も下手くそだし、ダミ声なんだけど、
今でもかければ必ずフロアを熱くしてくれるディバインさん!
やはりあなたはタダ者じゃないm(_ _)m
BOSS