ときどき更新情報を載せている通り、たまに Flutter の紹介サイトを書いてます。

 

ちなみに Flutter というのは、Google が開発している、クロスプラットフォームのモバイルアプリケーションの開発フレームワークです。ひとつコードを書けば、Android、iOS 両方のビルドが簡単にできます。お作法は React Native に近いです。

 

僕が知っている限り、これまでの「クロスプラットフォーム」モバイルアプリ開発フレームワークのなかで、Flutter は群を抜いて使いやすいです。 ま、正直に言えば使ったのは Codova、React Native、Xamarin だけですが、パフォーマンス、柔軟性、環境の安定感、どれをとっても、Flutter は清々しいくらい気持ちいいです。Dart からネイティブコード (Swift, Kotlin コード) との接続も簡単ですしね。

 

さて、その Flutter でユーザーインターフェイスコンポーネントは、なんとかウィジェット、という風な名前になるんですけど、その一覧ページにサムネールをつけてみました。

 

Flutter の基本

https://flutter.keicode.com/basics/

 

みやすくなっているといいのですが、どうでしょうね?