ようやくシャオミRedomi9Tが戻ってきました

 

さっそくダンボール箱を開け 製品の箱を手に取った瞬間

 

ビックリ! 箱の封印シール剥がれたまま

 

中見たら 端末はロッド番号変わってるけど

 

充電器やらケーブルやら前の物(笑)

 

なぜビックリしたかと言えば

 

修理依頼メールした時に

 

シャオミから送られて来た修理交換に関するメールには

 

【弊社リペアセンターではRedmi 9Tの在庫が終了致しておりまして、

今後、再入荷の見通しも無い状況でございます。

誠に恐縮ではございますが、診断の結果、基盤交換や端末交換対応と診断された場合、

Redmi Note 9Sへの交換対応とさせて頂いております。

 

なお、付属品等もご一緒に、一式お送り頂きました場合のみ、全交換対応を致しております

端末のみの発送となる場合には、端末のみ交換対応とさせて頂いております

 

と記載されてるにも関わらず どう言う事???(-ω-;)ウーン

 

これじゃ~端末も新品なのか

 

基盤だけ交換したのかさっぱり分からない

 

しかし これまでのシャオミの対応見てると

 

シャオミ側は自社の責任考えず

 

ユーザーに不便や嫌な思いさせても

 

自社は損はしたくない感がまじまじと感じられたから

 

新品交換と言いながら基盤交換だけで済ませてそう 

 

なんせこれまでシャオミ側が提示してきた条件

 

9Tから9Sへ交換させて頂きます ←これも守れてない

 

迅速にご対応させて頂けます ←これも守れてない

 

連絡させて頂きます ←これも出来てない

 

先ほどの付属品も新品へ交換←これも守れてない

 

これじゃ~

 

何もかも疑いたくもなります。

 

 

さらに~~~ビックリしたのは

 

これだけユーザー待たせおいて

 

シャオミのリペアセンター 土日休みなんだってさ~~

 

平日のみだから もちろん祝日も休みなんでしょう

 

ユーザー待たせても 何とも思ってないんですね(笑)

 

自分達が販売してる製品ってどんな性質のも物なのか

 

まったく見事な程まで理解してないですよ

 

掃除機や洗濯機と同じ扱い(笑

 

見事な程まで最後の最後まで不愉快な気分にさせてくれる

 

シャオミと言う名の企業でした( ̄∇ ̄;)ハッハッハ