今週末で予備校及び学習方法を検討しました。

予備校については大原もTACも良い予備校なのですが、通学で理解を深めて学習するなら大原、通信で効率的に学習するならTACという印象を受けました。

また、年明けから両科目とも講義が2コマとなり復習時間も倍となることを考えると、限られた学習時間の中で確実に19年に簿記論を合格し、計算問題のアドバンテージをもって財務諸表論の20年合格を目指すのが得策と感じました。

よって、TACの完全合格コース(簿記論・通信)で教材の届きしだい学習をスタートしようと思います。

20年にも受講をすることは、公私において少し不安はあるものの、先のことは考えずに最短目標である簿記論の19年度合格に全力を注いでいきます。