ジョシカワ論!! -6ページ目

ジョシカワ論!!

いろんなことを「~論」って形にして、自分なりに論じていきたいと思っています。くだらないテーマから真面目なテーマまで、いろいろ扱えたらええな~、と思ってます。
あと、日々の出来事も書きますww興味ない方はスルーでww

久しぶりに休日らしい休日を過ごしました!



まず、昨日。





須磨の海に行ってきましたーアップアップアップ



いろいろあって、

結局全員が尼崎に集合したのが15時で、

そっから須磨行ったら16時過ぎるのは確実やったから、

正直行くのダルかったんやけど・・・





海を見たら、

そんなん忘れましたヽ(´▽`)/(笑)




お酒飲んだり、
(オレは運転係やから飲まんかったけど・・・)

ビーチボールで遊んだりと、



なかなか楽しめたのではないかとグッド!音譜






んで、

そのあとはそのまま友人の家に泊まりDASH!




オレは帰りたかったんやけど、


さすがに23時に京都から宝塚に帰るのはめんどいわ(;´д`)





ま、

おかげでお酒飲んで、

テンションあげあげアップアップになれたからよかったけどな(笑)






んで、


その流れで今日。


京都に住む別の友人と京都巡りひらめき電球










鴨川の雰囲気、


めっちゃ好きやわーラブラブ!ラブラブ!




にしんそばもおいしかったし、

言うこと無しかな!!



ただ、

駐車料金だけで、

この二日で5000円以上使ってる(`へ´)ノ





日本は土地が狭いから、

しゃーないんですかね叫び叫び叫び叫び








まあ、


なにはともあれ、


楽しい週末でした音譜




次からは、

もう少し計画的に遊ぶようにするのが目標です(笑)






Android携帯からの投稿
読書メーターからそのまま引っ張ってきただけやけどw

こうやって見ると、
今月はあんまり読めてないな・・・・・



6月の読書メーター
読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1364ページ

働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法 (ちくま新書)働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法 (ちくま新書)
久しぶりにいい新書に巡り合えた!筆者は、「働く」≠「会社で仕事をする」であり、誰かのために何かをすること全てが「働く」ことであると考えている。現代の日本社会では、まだまだ「働く」ということは、会社で社会に対して何らかの働きかけをすることであるという認識が強い。この本では、そういった現状を打破するために、取り組んでみたことについて書かれている。ちょいちょい出てくる筆者の自慢話が癪に障るけど(笑)、「働く」という言葉を捉え直す本としては、読みやすさという点から見ても最高の一冊やと思います。
読了日:06月24日 著者:駒崎 弘樹


志高く 孫正義正伝 完全版 (実業之日本社文庫)志高く 孫正義正伝 完全版 (実業之日本社文庫)
いろんな人からのオススメされていた一冊なので、読んでみた。あとがきで柳井さんが「この人は天才なんかじゃない。これを読んだ人は挑戦する心を持ち続けて欲しい」的なこと書いてたけど、この人は間違いなく天才。人間性ある部分も結構書かれてるし、元々この人のことはそんなに嫌いちゃうかったけど、この本はちょっと孫さん万歳な感じがありすぎて・・・全体通して感じたのは、この人の志の強さ。いろんなことに挑戦するし、結構やりたい放題。やけど、目的がはっきりしてるし、芯がブレない。なんやかんやで、この人かっこいい。
読了日:06月18日 著者:井上 篤夫


百万ドルをとり返せ! (新潮文庫)百万ドルをとり返せ! (新潮文庫)
オレが読んだのはこんな表紙ちゃうかったけど・・・ラオスで出会った日本人のオススメをブックオフで見つけたから購入。個人的には、かなり好き!4人組の詐欺師ってのが『陽気なギャング(伊坂幸太郎)』を連想されるけど、4人組ギャング系の小説は外さないって定説でもあるんかな?wトリックがちょっと面白みに欠けるというか、現実離れしすぎというか、うまいこと行きすぎというか・・・まあ、ちょいツッコミどころはあったけど、それを差し引いてもかなり面白い!!この作者の経歴がまた面白いんやけど、長すぎるからこあの辺で・・・ww
読了日:06月13日 著者:ジェフリー アーチャー


創造の方法学 (講談社現代新書 553)創造の方法学 (講談社現代新書 553)
『知的複眼思考法』の流れで読んでみた一冊。結構、ってかかなり難しいし、複雑な論理が多い。①因果関係の推論の三原則(1)従属変数(結果)に対する独立変数(原因)の先行(2)両変数の共変(3)その他の変数の統制②実験的方法、統計的方法、組織的比較例証法、参加観察法っていう四つのタイプの問題分析の手法がある、ってとこくらいしかわからんかった・・・・ちょっと読み急いだ感があったな。時間がある時に理解しながら読むようにしたい。
読了日:06月12日 著者:高根 正昭


それでもなお、人を愛しなさい―人生の意味を見つけるための逆説の10カ条それでもなお、人を愛しなさい―人生の意味を見つけるための逆説の10カ条
中身はそれほど大したことない(笑)けど、この10ヶ条は、一生忘れない。「人生」という、短いのか長いのかよくわからない旅を充実させるためのエッセンスが詰まった一冊やと思う。はっきり言って、理想的なことばっか書かれてて、実現性の低いことが多い。けど、それも結局自分の意識の持ち様。あと、穿った見方をすると「人生なんて自己満足だよ」って風にも読める。まあでも、それも真理かな、と。この本を読んだって、社会で成功するとは限らんけど、本当の意味で「成功」している人は、この10ヶ条を無意識で実践できているんやと思う。
読了日:06月05日 著者:ケント・M・キース

読書メーター
が、




内定した!






しかも、


オレが結構行きたかったとこwww







給料面で見たら絶対オレの方が上やけど、


やっぱうらやましいなー。。。。。。







オレよりも絶対志望度低かったやろうに・・・・( ̄へ  ̄ 凸










まあ、


なにはともあれ、


決まってよかった。








残りの大学生活を目一杯楽しんで欲しいし、


そのためにオレもちょっとは協力したろうヽ(゜▽、゜)ノ
読書記録!!


久しぶりちゃうかな??






いや、結構いろいろ本は読んでたんやけど・・・・






めっちゃオススメ!!!







って一冊がなかなかなかったんよね。






けど、


今回のはかなりオススメ!( ̄▽+ ̄*)







タイトルの胡散臭さはさておき(笑)





働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法 (ちくま新書)/駒崎 弘樹

¥735
Amazon.co.jp



筆者は、

「働く」≠「会社で仕事をする」

であり、
人生はトータルにおいて働き続けなければならないと考えている。

つまり、
家事をすることも「働く」ことだし、
自分の将来のために勉強をしたりすることも「働く」こと、
誰かのために何かをすること全てが「働く」ことである。



現代の日本社会ではまだまだ、

「働く」=「会社で社会に対して何らかの働きかけをする」

であるという認識が強い。



そのため、
未だに多くの会社員が夜遅くまで残業をし、
土日でも仕事のことを考えたりしている。


それが悪いと言い切れるわけではないけど・・・・

それで本当にあなたの周りの人たち、そしてあなた自身は幸せですか?





そう社会に対する問いを投げかけてます。

この本は、
そういった現状を打破するために、
筆者がどういうことに取り組み、
その結果がどうなったか、
ということが書かれている。

基本的に経験談ベースで、
斬新な取り組みの内容が書かれていたり、
目新しい発想があるわけではない。

けど、
それでも社会的風潮からの脱却を図ろうとする筆者の姿勢は素晴らしいと、
オレは個人的に思う。




「ワークライフバランス」という言葉に対して、みなさんはどういうイメージを抱いていますか?


オレ自身は正直、
「早く家に帰ってのんびりしたい人の口実」
みたいな印象をずっと抱いてました。

でも、
それも日本社会の風潮が作り出したイメージに過ぎない。

本来は、
仕事と自分の人生とのバランスを保ち、
充実した毎日を送るために考えられた発想だということを、
もう一度主張していかなければならないと思う。



少子高齢化によって労働人口の現象が叫ばれている現代やからこそ、
女性の社会進出をもっと進めるべきやし、
そのためにはワークライフバランスの考えは欠かせないはず。




ちょいちょい出てくる筆者の自慢話が癪に障るけど(笑)、
「働く」という言葉を捉え直す本としては、
読みやすさという点から見ても最高の一冊やと思います。


働くとはなんなのかを見つめ直したい、
考え直したい人にオススメ。





就活中に出会いたかったなー


とも思う。





まあ、

就活中のオレなら




「は?ワークライフバランス??ふざけんなヾ(。`Д´。)ノ

オレはバリバリ働くんじゃー!!!!」





とか思ってたんやろけどwwww
今日は、

会社のお偉いさんがうちの支社にいらっしゃったので、

業務終了後に飲みに行きました。




わたくし、

新入社員ですので、

だいぶ飲まされました・・・・




んで、

酔っ払ったまま帰りの電車に乗り・・・・・





















ケータイなくしました叫び叫び叫び










おもんない話を散々聞かされ、



飲みたくないのに飲まされ、




さらにケータイなくすという追い打ち。














JRの遺失物として届いてることを願うばかりです。。。。。