ジョシカワ論!! -16ページ目

ジョシカワ論!!

いろんなことを「~論」って形にして、自分なりに論じていきたいと思っています。くだらないテーマから真面目なテーマまで、いろいろ扱えたらええな~、と思ってます。
あと、日々の出来事も書きますww興味ない方はスルーでww





いやー・・・・



かわいすぎる(笑)


うちにはもう一匹おって、


ワシは個人的にはそいつの方が好きやけど、


こいつもなかなかやと思いますラブラブ!ラブラブ!



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まず初めに、
ニュースの紹介を・・・・w


日本のGDP、中国に抜かれ世界3位に 2011.02.14 Mon posted at: 11:59
http://www.cnn.co.jp/business/30001800.html


結構いろんな評論家の方々が、
この件についていろいろ意見をおっしゃってますね。

評論家の方々はお仕事が増えたから、
むしろ中国に感謝すべきやね(笑)


そんな話はさておき・・・・

ワシのGDPに対する考え方について、
今回は論じてみようかと思います。


ま、
世界経済にそこまで精通してるわけではないし、
大したことは書けんかもしれんけど、
なんか世間のGDPに対する見解に疑問を抱いたので、
書かせてもらいます。










まず、GDPの定義について。
「GDPとはGross Domestic Productの略で、日本語では国内総生産と言われる。一定期間内に国内で産み出された付加価値の総額。ストックに対するフローをあらわす指標であり、経済を総合的に把握する統計である国民経済計算の中の一指標で、GDPの伸び率が経済成長率に値する。原則として国内総生産には市場で取引された財やサービスの生産のみが計上される。」(出典:Wikipedia)
と、ここでは定義しておく。

この定義で言われるように、
GDPとはその国の経済を表す指標である。
そのため、
各国はこの数値を競い合い、
ある時は自国の数値に一喜一憂し、
ある時は敵対国の数値にライバル心を燃やし、
ある時は途上国の思わぬ成長に驚き、新たなビジネスチャンスだと言ったりする。

でも、
GDPってそんなに大事ですか?
と、ワシは思うわけです。

中国に抜かれたら駄目なんですか?

ある評論家の方は、
「中国は約13億人の人口での結果であるのに対して、日本は約1億人での結果なので、大したものである」
と、おっしゃってたそうな。

日本の一人当たりGDPは世界17位なんやけど・・・・・ww
中国よりは上やけど、
欧州各国にぼろ負けしてますやん。

まあ、それもワシとしてはどうでもいいんやけどな。


また別の評論家の方は
「中国は民主レベルが低いから、GDPがどんなに高くなろうと、国内の経済格差問題は解消されないので、質的に日本が上だ」
と、おっしゃったそうな。

経済格差の問題は世界中の問題であるし、
中国よりアメリカの方が格差はひどいのに、
そのことについては指摘しないん?
この論が通るなら、
日本は世界第1位の質的GDPを持つ国となりますな(笑)


ワシは何が言いたいのかと申しますと、
国内産業を発展させるためにGDP競争をするんじゃなくて、
もっとどっしりと構えていられないものなのかと思うわけです。

つまり、
GDPってのは結局、
生産された物の経済的価値しか計算してないわけで、
その生産物がどのような結果を社会に与えたかは計っていない。

極論を言えば、
軍事戦闘機や爆弾を大量に作って売ったら大金になるし、
地下経済が発展してる国のGDPが高かったりする。
(発展って表現はおかしいかもしれんけど、そこはさておき)

人の社会をより良くするって、
そういうことではないやん。

ワシは基本的に「数値化された事実」は嫌い。
ってか、信用できない。
GDPに限らずね。

「命の値段なんて決められない!」
なんてよく言われるけど、
それと似た話で、
社会に与えた影響の大きさなんて決められない。

やから、
一人一人がより良い社会にするためって思えれば最高なんやけどな。








と、
まとめがまとまってない!!!w

夜中で頭が回らないいいいいいいいいいい。。。。



まあ、

言いたかったことは、


別にGDP抜かれたくらいで、
あーしろこーしろと騒ぐのはどうかと思うよ、
ってこと。



それだけですw

それをなんか

だらだら小難しく書いて、

すみませんでしたwwww
今、

新幹線の中です。




4年間過ごした多摩センターから、

ついに離れることになりましたしょぼんしょぼんしょぼん



ホンマは昨日の夜に出発する予定やったんやけど、


まさかまさかの、


バスの日程一日間違えるっていうね・・・(笑)




でもおかげで、

最後にいい一日を過ごすことができましたラブラブ!音譜







多摩センターには、


ホンマにホンマにたくさんの思い出がある。


人によって心に深く残る人がいるように、


場所も人の心に深く残る場所があるんやなー、


と実感しました。



今までいくつかの場所で生活してきたけど、




初めて一人で生活し、


たくさんの出会いと別れがあり、


いろんな経験を通して成長ができた、




多摩センター・・・





自分の原点は、


今でも香港やけど、



多摩センターは、


自分の出発点やと思う。






いつかまた、


大切な人と一緒に訪れて、



大好きな多摩センターを、



自分の思い出と共に紹介してあげたい晴れ






多摩センター、


お世話になりましたニコニコ合格








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何気に、

気にしてるんよねww



昨日は何も書いてないのに、

やたら多かった。



モバイルからのアクセスが、

異常気象www



まあ、

多いって言ってもたかが知れてますが(笑)





細かいことは、

気にせず書いていこう!!







いよいよ今日は、


多摩との別れの日。



マジで泣くわ・・・・・(泣)




何か書きたいな


と、

突然思う。



ちょっと高めのカフェで飲むトルコ風紅茶は、

口の中に中途半端な苦味を残して体に染み込む。



インターネットが使えると思って入ったカフェなのに、

使えそうにない。


この記事は、

後で投稿することにしよう。



それにしても、

人のつながりって難しい。



片想いではうまくいかないのはさることながら、

両思いでも、

お互いが消極的ならそこに人間関係は生まれない。


別に恋愛に限った話ではなくてね。


広々とした空港のロビーには、

たくさんの人がいる。


この人たちもみんな、

それぞれのつながりを持っている。



今、

目の前でカップルが再会を祝福している。


これもつながり。



つながりは無限大。

でも、

自由ではない。



誰とでもつながれる可能性はある。

誰もが余地を持っている。


けど、

つながり方は選ばなければならない。


それって、

簡単なことではない。



彼と、または彼女と、

どういった形でつながるか。



それによって、

人生が左右されると言っても、

過言ではない気がする。








何が書きたいかわからんくなった。

けど、

なんか物思いに耽りたいなー、

って気分の時もあるやん。



今、

友人が目の前に現れて、

自分と社会のつながりの糸が太くなった。


糸は太ければいいんじゃない。


多ければいいわけでもない。




自分の衣を纏うのに、

必要な糸があればいいやんね、

きっと。







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