元気の塊だった俺。

自分は違う。

違う。

違う。

違う。

違う。

違う。

違う。

違う。

普通の人とは違う。

普通の人よりなんでも、頑張れる。

できる。

どんなことでも対応して、いけるとおもってた。

けど。

違った。

実はなにもできない。

普通以上じゃない。

普通でもない。

普通以下でもない。

廃人なんだ。

なにを考え、なにか行動する。

世の中に認めてくれる人はだれもいない。

それにきずいた。

みなおれに関わる人は、その場しのぎ。

実は友達もいない。

親友もいない。

そばにいてくれる人もいない。

そばにいてほしい人には、認められず。

避けられ。

いく場所も、いる場所もない。

いまいるところも、来年にはいなくならないといけない。

生きることそれがこんなに、つらいなんて。

初めて知った。

それなのに、更なる追い討ちをかけられ。

普通の人にはない、ハンディーキャップをおい。

たかが、神経傷ついただけど、いま動かない。

これから先うごくのかもわからない。

これ以上あとはなんの、罰をうければいいのか。

それならいっそう。。。

たすけてほしい。なにも出来ないおれを。

なにもかも、だめなんだ。

家族も友達も。

もぅそろそろ限界なのかもしれない。

もし、いなくなったら、泣いてくれる人いるのかな?

いないだろうな、こんな廃人のために。

いたとしても、一日たてば普通になる。

俺がいなくなって、かわること。

特になし。

いまですら、いてもいなくても、どうでもいいことだからな。

泣き言や、甘えてるとか、おまわれるかもしれない。

それはそれでかまわない。

同情してもらおうなんておもってない。

いつになったら終わるんだろう。

全てが。